職種別の選考対策
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27年卒 マネジメントコース
マネジメントコース
No.488635 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 マネジメントコース
マネジメントコース
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 12月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 大阪の支店 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 1チーム6人 |
| 参加学生数 | 40人 |
| 参加学生の属性 | 関関同立、産近興龍 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
架空の地元中小企業が抱える経営課題に対して紀陽銀行の持つ金融ノウハウやビジネスマッチングを活用した解決策を提案するグループワーク。企業の財務状況や市場環境を分析して事業承継や販路拡大といったボトルネックを特定。単なる融資の提案にとどまらず地域のネットワークを活かした協業の提案やIT導入支援など...
ワークの具体的な手順
まず初めに地方銀行の役割や紀陽銀行の事業内容に関する業界会社説明。その後グループに分かれて地元企業への課題解決提案ワークへ移行し最後にチームごとのプレゼンテーションを実施した。
インターンの感想・注意した点
融資という資金面だけでなく経営コンサルティングのような多角的な支援を通じて地域企業を根底から支える地方銀行の業務の奥深さを実感した。ワーク中は自分の意見を主張するだけでなく他のメンバーの意見を引き出しながら議論を前に進める人を巻き込む力を意識。顧客の真のニーズを見失わず前提条件の認識にズレが生...
インターン中の参加者や社員との関わり
ワークの発表後には現場を知る行員から実際の融資判断のポイントや地元企業との信頼関係構築の難しさについて直接的で丁寧なフィードバックをもらうことができ大変参考になった。プログラム終盤に設けられた座談会でも実際の業務のやりがいや行風などについて質問し丁寧な回答を得た。参加学生は関西圏の大学に所属す...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
堅いイメージ
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
大学のサークルの延長で社会人をやっている印象
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