26年卒 IT系
IT系
No.500027 本選考 / グループディスカッション(GD)の体験談
| 会場 | 企業オフィス(東京) |
|---|---|
| 試験時間 | 5日間 |
| 社員の人数 | 3人 |
| 学生の人数 | 約15人 |
| 結果通知時期 | 当日中 |
| 結果通知方法 | メールで |
会場到着から選考終了までの流れ
5daysのインターンでは、初日に会場到着後オリエンテーションが行われ、企業理解や業務内容についての説明を受けました。その後、チームに分かれて課題に取り組み、上流工程を意識したフレームワーク(課題設定・要件定義・解決策の検討など)に沿って議論を進めました。最終日には成果発表を行い、社員の方から...
GDのテーマ・お題
・データに基づいたクレジットカード利用シェア拡大戦略の提案発表
・教育業界のDX化についての提案発表
・地域社会のDX化についての提案発表
GDの手順
・テーマ説明・課題共有(クレジットカード/教育DXそれぞれの背景理解)
・目的の整理(売上向上・利用頻度向上/教育の効率化・価値向上など)
・必要なデータ項目の洗い出し(顧客属性・利用履歴・競合情報/教育現場の課題や利用状況など)
・現状分析(データをもとに課題を特定)
・課題の優先順...
GDが始まる前のアイスブレイクの有無
インターン前のアイスブレイクでは、自己紹介ワークシートを用いてグループメンバーの名前を覚えながら、共通点と相違点を踏まえて自己紹介を行いました。互いの理解を深めることで発言しやすい雰囲気が生まれ、その後のグループワークを円滑に進める土台づくりにつながったと感じています。
プレゼン時間の有無
5分程度のプレゼン発表をグループごとにしました。
選考官からの質疑応答の有無
プレゼンを終えた後、他のグループや選考官から質疑応答がありました。
選考官からのフィードバックの有無
プレゼン後には社員の方からフィードバックをいただき、特にヒアリングの進め方や、相手に伝わりやすい表現について具体的なアドバイスを受けました。相手のニーズを的確に引き出す質問の重要性や、結論を分かりやすく伝える工夫の必要性を学ぶことができ、今後に活かせる貴重な経験となりました。
雰囲気
全体を通して、和やかでありながらも主体的な発言が求められる雰囲気でした。社員の方々も丁寧にサポートしてくださり、安心して意見を出せる環境が整っていたと感じています。また、質問に対して期待以上の回答をしてくださる場面も多く、学びを深めやすい前向きな雰囲気が印象的でした。
注意した点・感想
グループワークでは、周囲の意見を引き出しながら議論を整理することを意識しました。一方的に発言するのではなく、全員が参加できるように配慮することで、より質の高いアウトプットにつながったと感じています。また、限られた時間の中で結論を出す難しさを実感するとともに、事前の情報整理や役割分担の重要性を学...
基本的にワンキャリア事務局でES設問/選考フローの漏れがないことを確認済みのコンテンツですが、一部チェックできなったものはユーザーからの申告に基づいたコンテンツです。
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