職種別の選考対策
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27年卒 総合職(施設系統)
総合職(施設系統)
No.489596 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職(施設系統)
総合職(施設系統)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 12月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 品川本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 7人ほど |
| 参加学生数 | 土木系50人、建築系25人ほど |
| 参加学生の属性 | 建築学、土木工学を専攻する大学院生 |
| 交通費補助の有無 | 遠方者のみ交通費・前泊費を支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
会社説明→リニアの現場見学→駅周辺開発ワークショップ→エンディング
リニア現場見学、ワークショップの順序はグループにより異なる。
土木と建築でグループは分かれている。その中でさらに5,6人でランダムにグループが組まれる。
ワークショップは1時間半ほど議論の時間があり、その後グループごと5...
ワークの具体的な手順
実際の開発事例説明→ワーク→発表→質疑応答
インターンの感想・注意した点
リニアの現場見学をさせていただけたのが最も大きな体験であった。地下駅であり、説明を受けながらトンネルの中まで降りていき、どのように工事が進んでいるかを間近に見ることができた。現場見学の移動中にほかの参加者や社員さんと喋れたことも大きかった。
昼食の弁当は豪華。
インターン中の参加者や社員との関わり
現場見学の電車での移動中に、ほかの参加者や社員さんと喋れた。社員さんはとても気さくな方で、かつ建築学専攻であったので、いろいろ質問することができた。ほかの参加者も基本的には建築学(土木工学)専攻であり、研究や就職活動について移動中や休憩中に深い話を交わせる。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
安定志向、いろいろな業務を体験する
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
鉄道建築を意匠・環境・構造など分野問わず幅広く体験できる場である。それぞれの専攻で勝負していきたい場合は向かないかもしれないが、鉄道建築にかかわりたいなら良い場所だと感じた。
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