職種別の選考対策
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27年卒 総合職
総合職
No.507279 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年10月 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 6人 |
| 参加学生数 | 50人程度 |
| 参加学生の属性 | 早慶マーチ日東駒専 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
自治体を顧客としたケースを題材に、限られた予算や課題条件の中でどのような支援ができるかを検討するワークに取り組んだ。リースの仕組みを活用しながら、単なる資金提供ではなく、課題に応じた具体的な提案を考える点が特徴的であった。議論の途中では社員の方から視点の広げ方について助言をいただいた。
ワークの具体的な手順
まず個人で仮説を持ち寄り、その後チームで論点を整理した。次に必要な情報を洗い出し、各自で調査を進めながら方向性をすり合わせた。最終的には提案内容を一つにまとめ、発表に向けてストーリーを構築し、全体の場で共有した。
インターンの感想・注意した点
あらかじめ明確な正解が用意されていない中で、自分たちで情報を取りに行き、方向性を決めていく難しさを感じた。そのため、議論が拡散しないように論点を整理する役割を意識した。また、全員が納得した形で進められるよう、意見を引き出しながら合意形成を図ることを心がけた。
懇親会の有無と選考への影響
早期選考とグループディスカッション免除
インターン中の参加者や社員との関わり
社員の方とは、ワークの途中で何回か適宜相談する機会があり、実務に近い視点からフィードバックをいただいた。単に正解を示すのではなく、考え方のプロセスを重視した助言が多く、思考の幅を広げるきっかけとなった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
安定した基盤を持ち、比較的落ち着いた雰囲気の中で業務を行う企業という印象を持っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
落ち着いた雰囲気に加え、課題に対して本質的に向き合う姿勢を持つ社員が多いと感じた。また、公共性の高い分野に関わることで、社会を支えている実感を持てる仕事であるという印象を受けた。
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