職種別の選考対策
年次:
27年卒 アセットマネジメントコース
アセットマネジメントコース
No.498163 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 アセットマネジメントコース
アセットマネジメントコース
27年卒
インターンシップ
>
インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 8月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 全体で数名 |
| 参加学生数 | 1チーム4人 |
| 参加学生の属性 | 理系学生も多く、経営工学専攻者など。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
冒頭に企業説明があり、その後、事前課題として提示された3社の中から1社を選び、投資すべき企業を検討するワークを行った。各社の事業内容や財務状況、成長可能性を比較し、投資理由を論理的に整理した上でチームとして結論を出し、最終的に発表を行った。
ワークの具体的な手順
各社の事業概要・財務情報を整理→評価軸の設定(成長性・収益性・リスク)→比較分析→投資先決定→投資理由の構造化→発表。
インターンの感想・注意した点
限られた時間で企業分析を行う必要があったため、最初に評価軸を明確に設定した。単なる印象論ではなく、財務や事業構造に基づいて判断することを意識した。投資判断にはリターンだけでなくリスクも含めた総合的な視点が必要であると実感した。
インターン中の参加者や社員との関わり
ワーク中は基本的に学生主体で進行し、社員の方が常時介入する形式ではなかった。その分、チーム内で議論を深める必要があった。一方で、発表後のフィードバックは非常に丁寧で、評価軸の妥当性や分析の深さについて具体的な指摘をいただき、実務視点を学ぶ貴重な機会となった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
資産運用は数字中心で理論的な世界という印象が強かった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
数字だけでなく、将来の事業戦略や外部環境を踏まえた総合的判断が重要だと理解した。社員は冷静で、根拠に基づく思考を重視している印象を受けた。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
他の先輩のES・体験談
その他企業の選考対策
-
金融AIGグループ損害サービス部門(保険金支払い担当)
-
金融アセットマネジメントOneオープンコース
-
金融三菱UFJニコス総合職(全国型)
-
金融きらぼし銀行総合コース
-
金融SOMPOひまわり生命保険基幹職
-
金融ソニー銀行総合職
お気に入り