27年卒 トレードビジネス
トレードビジネス
No.513716 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年12月 上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 4人 |
| 参加学生数 | 50人 |
| 参加学生の属性 | 大学名は伏せられたためわからない |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
トレードビジネスをテーマに、貿易取引における業務理解を深めるワークに取り組みました。具体的には、実際の貿易で使用される書類(インボイスや船荷証券など)をもとに、取引の流れやリスクポイントを把握する課題に取り組みました。
ワークの具体的な手順
まず業務説明を受けた後、個人ワークに取り組みました。個人ワークでは、貿易取引に関する資料や書類をもとに、内容の確認やリスクの特定、適切な対応を短時間で考える課題が複数回出されました。各ワークは約5分程度で、素早く要点を整理することが求められました。その後、グループワークに移り、個人で考えた内容...
インターンの感想・注意した点
トレードビジネスの実務を短時間で体感でき、業務理解が深まる有意義な内容でした。特に、正確性とスピードの両立が求められる点や、複数部署での連携の重要性が印象に残りました。
注意した点としては、個人ワークでは結論を素早く出すこと、グループワークでは簡潔に意見を伝えつつ他者の意見も取り入れることを...
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワークを通じて参加者同士で意見交換を行う機会が多く、短時間ながらも密度の高い議論ができました。全体的に落ち着いた学生が多く、互いの意見を尊重しながら進める雰囲気でした。社員の方とは、主にワーク後の質疑応答で関わる機会があり、業務内容や働き方について丁寧に説明していただきました。直接的な...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
メガバンクとして規模が大きく、堅実で安定志向の強い企業というイメージを持っていました。業務については、融資などの定型的な仕事が中心で、やや保守的な印象がありました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
堅実さに加えて、企業の海外取引を支えるダイナミックなビジネスを展開しているという印象に変わりました。業務についても、単なる定型業務ではなく、トレードビジネスのようにリスク管理や複数部署の連携を伴う、専門性と判断力が求められる仕事であると感じました。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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