職種別の選考対策
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27年卒 総合職(運輸系統)
総合職(運輸系統)
No.495145 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職(運輸系統)
総合職(運輸系統)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 7月下旬〜8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン、名古屋 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 4日間 |
| 参加社員数 | 全体で7名 |
| 参加学生数 | 約40名 |
| 参加学生の属性 | 旧帝大、早慶中心。体育会多め |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
1日目はオンラインで自己紹介&業務内容の講義。2日目から4日目はグループワークと現場見学、懇親会。グループワークJR東海の鉄道事業、特に運輸系統が関わる業務の課題解決型と新規事業発案で最終日に全体で発表がある。グループワークの合間に新幹線や在来線の事務所の見学、業務体験がある。
ワークの具体的な手順
鉄道事業に関するワーク。大量のデータを全員で読み込み整理したのち、考え方や発表までのスケジュールを整理。一つ目の課題に全員で取り組んだ後、チーム内で二つに分けてそれぞれのテーマを担当
インターンの感想・注意した点
鉄道の知識があった方が取り組みやすいグループワークのテーマだったため、わからないことがあったらすぐに確認し共通認識を作ることを意識した。対面2泊3日の間にお酒を交えた懇親会が2度あったため、積極的に社員の方や参加学生とコミュニケーションをとり、業務内容の理解に努めた。
懇親会の有無と選考への影響
最終日は大学ごとに担当の社員がつき、就活状況について質問されたが、評価をされている様子はあまりない。
インターン中の参加者や社員との関わり
3日間、名古屋で全員宿泊してグループワークに取り組むため、社員や参加者と関わる機会はとても多い。特に、同じグループのメンバーとは深夜までワークに取り組むこともあり、とても仲が深まる。同じような業界を目指す優秀な学生との繋がりを持つこともでき、ありがたかった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
優秀、コミュニケーション強者、圧倒的な収益基盤を持つ
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
参加前のイメージはそのままであったが、社員の方の人柄がとても良く、理想の社会人像であった。
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