27年卒 総合職
総合職
No.489230 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年11月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 1チーム1人 |
| 参加学生数 | 30人 |
| 参加学生の属性 | 旧帝、早慶 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
農林中央金庫の役割や事業理解を踏まえ、日本の農林水産業や地域経済が抱える課題に対して、金融としてどのような支援ができるかを考えるグループワークに取り組みました。チームは数名で編成され、最終的に解決策をまとめて発表しました。成果に対するプレゼンテーションの時間も設けられ、社員の方から講評をいただ...
ワークの具体的な手順
まず、提示されたテーマに対して業界や事業構造を整理し、課題の背景や本質をチームで議論しました。その後、役割分担を行い、仮説立案、解決策の検討、実現可能性の検証を段階的に進めました。途中では社員の方から助言を受け、視点のずれを修正しながら内容をブラッシュアップしました。最終的には資料を作成し、限...
インターンの感想・注意した点
短時間で結論を出すことよりも、長期的な視点で妥当な判断ができているかを意識する点に苦労しました。その中で、目先の正解を求めるのではなく、背景や前提を丁寧に整理する重要性を学びました。また、議論が停滞した際には論点を整理し、全体の方向性を意識するよう努めました。このインターンを通じて、農林中央金...
インターン中の参加者や社員との関わり
参加学生は、金融や公共性の高い分野に関心を持つ人が多く、落ち着いた雰囲気で議論が進みました。社員の方は常に学生の意見に耳を傾け、否定せずに本質的な問いを投げかけてくださるため、安心して発言できました。距離感が近く、学びの多い環境だったと感じています。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
堅実で保守的な金融機関という印象が強く、業務内容も比較的限定的なのではないかと考えていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
長期的な視点で日本の産業や地域を支える使命感を持ち、論理性と誠実さを重視する企業だと感じました。社員の方々も落ち着きがありつつ、柔軟に考え行動する姿勢が印象的でした。
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