職種別の選考対策
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27年卒 プロフェッショナル職
プロフェッショナル職
No.482471 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 プロフェッショナル職
プロフェッショナル職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
福井大学大学院 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 11月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | JRセントラルタワーズ |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 3日 |
| 参加社員数 | 1チーム5〜6人 |
| 参加学生数 | 50人ほど |
| 参加学生の属性 | MARCH、関関同立が多め、地方大はあんまり多くない |
| 交通費補助の有無 | 規定に基づいた交通費支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
20年後のJR東海についてどうしていけばいいかを考える。1日目は講義を聞く回で、2日目以降にグループワークで課題解決を行なって行く。文献調査や論理構造、発想が求められた。また、途中に現場訪問もあったため、実際の空気感も知れる。
ワークの具体的な手順
解決策考案
各々がアイデアを発表
妥当性を検討
ほかに必要な文献を引っ張ってくる
スライド作成
発表
インターンの感想・注意した点
課題が簡単に終えれるものではなかったので、限られた時間で高い成果を出すことを要求されていた。また、グループで自分たちの役割をはっきりさせて円滑に進める力も求められていた。人との交流が多いため積極的に話して行く姿勢を見せた。
懇親会の有無と選考への影響
懇親会はありましたが特に選考を優遇するものはないように感じました。
インターン中の参加者や社員との関わり
学生とは、課題解決だけでなく普段の意識していることや、就活状況を話せた。社員の方とは、就活時期に思っていたこと、学生に求めているもの、JR東海に働いていて楽しいこと辛いこと、乗り越えてきたことなどパーソナルな部分を聞くようにしていた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
東海道新幹線一強のイメージであった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
チームワークを何よりも重んじており、社員間の空気は暖かいことが理解できた。
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