職種別の選考対策
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27年卒 総合コース(エリア総合職)
総合コース(エリア総合職)
No.505240 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合コース(エリア総合職)
総合コース(エリア総合職)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
中央大学 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年8月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 東京本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 1チーム6人、15個の班。 |
| 参加学生数 | 100人弱 |
| 参加学生の属性 | 東京一工、早慶、MARCH |
| 交通費補助の有無 | 都内の大学に通う学生は一律1000円、遠方者は実費。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
新聞の読み合わせ、営業ロープレ、お客さんの資産状況を把握して株式、債券、コモディティーなどどれにどのくらいの配分をするかを考えてお客さんに提案する。その上でプレゼン資料を作成し他の班員や人事部の方向けにプレゼン。
ワークの具体的な手順
お客さんにヒアリングをして資産状況と今後の目標をヒアリングする。その上で各銘柄の選定と各金融商品の比重を決定する。そしてプレゼン資料を作成して発表。
インターンの感想・注意した点
メンバーが多かったのでうまく役割分担するように意識をした。また、個別銘柄の選定は終わりがないのである程度絞って調べた。特に今回のお客さんが投資初心者の方だったので馴染みやすくて株主優待のわかりやすい銘柄を意識的に選定した。
インターン中の参加者や社員との関わり
お客さん役は人事部社員の方にやっていただき、途中で実際の営業社員の方に相談できる機会もあった。他の班の学生と関わる時間は全くなく、それぞれの班でしっかりと考えて答えを出す。発表するときに人事部の方に対して発表をしてフェードバックをしてもらう。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
上がる銘柄をどれだけ選べるかが大事だと思っていた。どれくらいの値上がりが期待されているかなどの説明が大事だと思っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
お客さんの資産状況をしっかりと把握した上で人生のライフプランに沿った提案がかなり大事だと思った。値上がり益だけではなく、安定性や優待、相続問題にも対応するのが大事だと気づいた。
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