27年卒 総合職(技術系)
総合職(技術系)
No.502905 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 9月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 大阪府内 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 全体で10名程度 |
| 参加学生数 | 30名程度 |
| 参加学生の属性 | 国立大 |
| 交通費補助の有無 | 定額支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
参加者は5〜6名のチームに分かれ、2つのグループワークに取り組んだ。ワークの合間には本格的な運転体験が組み込まれており、2日目には貴重な現場見学も実施された。ワークの最後には各チームからプレゼンテーションが行われ、フィードバックを受ける。
ワークの具体的な手順
まず各運輸部門の役割や現状の課題について社員から詳細な説明を受けた後、ワークの課題テーマが提示された。明確なステップごとに時間を区切ってグループワークを進める手順であった。各ステップの区切りごとに方向性の確認ができ、着実に議論を深められる構成になっていた。
インターンの感想・注意した点
現場見学や座談会、体験の時間がしっかり確保されており、そこまで負担はなかった。社員の方とも、話す機会が多かったため、鉄道運行を支える熱意や、温かく協調性を重んじる社風や人柄が伝わった。
タイトなワークの中でも「他者の意見を尊重しつつ自分の意見を発信する」という協調性を常に見られていると意識す...
インターン中の参加者や社員との関わり
参加学生とは長時間のグループワークを通じて活発に議論を交わし、非常に密な関わりを持った。論理的かつ協調性の高い学生が多く、互いに高め合える関係を築けた。また社員の方々とは、座談会や現場見学の合間にフランクに話す機会が多く設けられており、学生の些細な疑問にも親身かつ率直に答えてくださる距離の近さ...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
鉄道インフラを担う運輸系統という性質上、安全第一の観点から「お堅い」「保守的」「トップダウン気質」といったイメージを抱いていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
挑戦的な風土があることに気付かされた。また、社員の方々は強い使命感を持ちつつも非常に温和で、現場見学や懇親会を通じて風通しの良さや人柄の魅力を強く感じた。
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