職種別の選考対策
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27年卒 オープン(全域型)
オープン(全域型)
No.495828 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 オープン(全域型)
オープン(全域型)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
青山学院大学 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年9月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | 1チームあたり5~6人 |
| 参加学生数 | 40人ほど |
| 参加学生の属性 | 不明 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
証券とは何かの講義(役割や仕組み)
証券の営業業務内容の説明
グループ分け
グループ内で自己紹介兼アイスブレイク
グループワーク(発散や収束)
全体でグループごとに発表
全体でフィードバックと振り返り
ワークの具体的な手順
説明→グループワーク→発表→フィードバック→座談会
インターンの感想・注意した点
インターンを通じて、資本市場に携わる責任の重さとやりがいを実感した。短時間で情報を整理し、論理的に結論を導く難しさを体感するとともに、自身の思考の甘さも認識できた貴重な機会であった。プロフェッショナルとして求められる基準の高さを知ることができた点は大きな学びである。
インターン中の参加者や社員との関わり
インターン中は、参加学生同士で積極的に議論を行い、限られた時間の中で結論を導く経験をした。学生のレベルは高く、論理的かつ定量的な視点で意見を述べる姿勢が印象的であった。社員の方々は、発言の妥当性や根拠を深く問いながらも、思考の方向性を示してくださり、プロフェッショナルとしての基準の高さを実感した。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
参加前は、成果主義かつ非常に競争的な環境であり、常に高いパフォーマンスが求められる印象を持っていた。また、業務は高度で専門的であり、ハードな印象が強かった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
参加後は、厳しさの中にもチームで成果を出す文化が根付いていると感じた。高い専門性を持ちながらも、顧客にとって最適な解を追求する姿勢が一貫しており、単なる利益追求ではなく信頼を重視している印象に変わった。
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