職種別の選考対策
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26年卒 総合職
総合職
No.490724 インターン / インターンシップの体験談
26年卒 総合職
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26年卒
インターンシップ
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インターンシップ
立命館大学 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 2024年8月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 東京都新宿区の貸しオフィス |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | 人事社員4名、役員3名、先輩内定者5名 |
| 参加学生数 | 25名 |
| 参加学生の属性 | 旧帝大・早慶・MARCH関関同立 |
| 交通費補助の有無 | 交通費・宿泊費全額支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
テーマ「インドネシアの社会課題を解決する医療サービスを立案せよ」
5人一班に分かれ、各班に内定者と社員が1名ずつ付き、同じ立場でワークに参加する。3日目の午前中までワークが続き、午後からは全体に向けたプレゼン及び交流会が催された。
ワークの具体的な手順
予めテーマが発表されていた
1日目 アイスブレイク(1時間)
ワーク開始
2日目 ワーク継続
3日目 ワーク継続(午前中)
プレゼン・質疑応答・総評(2時間)
交流会(3時間)
インターンの感想・注意した点
サポートに徹しつつ発言量を増やした。非常に優秀な学生が多く、ファシリテーターを務めることが出来なかったため、調べて分かったこと・今調べていること・これからの方向性を都度整理・修正するサポーターとして存在価値を出した。
参考にした書籍・WEBサイト
事前に配布されていた各種資料
TVRI(インドネシア国営放送)
懇親会の有無と選考への影響
3Days参加者は月1回以上(望めば毎週)個人面談を用意してくださるため、企業理解や就活対策に活用出来る。
インターン中の参加者や社員との関わり
学生と共にワークに望むほか、1・2日目の夜間も学生・内定者でワークを継続するため、交流機会は非常に多い。社員は「この場合、うちの会社なら〇〇という考え方で進めるかな」と具体的にアドバイスしていただけるため、事業会社ならではの考え方を体得した。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
小規模、激務、トップダウン型というイメージがあった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
事業規模や裁量は非常に大きいが、その分忙しいそうだ。ベンチャーのためトップダウン型の企業文化をイメージしていたが、新卒が社長に意見できるほど闊達な議論が行われる環境だった。
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