職種別の選考対策
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27年卒 総合職(施設系統)
総合職(施設系統)
No.497265 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職(施設系統)
総合職(施設系統)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 12月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社(首都圏) |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 1チーム(約6名)に対し社員1名、全体で約10〜15名程度の社員がサポート |
| 参加学生数 | 全体で50〜60名程度 |
| 参加学生の属性 | 理系学生(土木・建築)が中心。大学院生が多く、男性比率が非常に高い |
| 交通費補助の有無 | 交通費:実費分を支給(遠方者のみ) |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
全体が2つの組に分かれ、午前と午後の入れ替え制で「現場見学」と「グループディスカッション」の双方に取り組んだ。課題の内容は、実務に関連するテーマについて数名のチームで議論し、最適解を導き出すものである。1日がかりのプログラムで、昼食時には社員の方々と交流する時間が設けられた。最後には社員の方か...
ワークの具体的な手順
1. 全体が2組に分かれ、午前と午後の入れ替え制で進行
2. 現場見学(移動時間を除き、現地で約1時間程度実施)
3. グループディスカッション(約2時間。1チーム1台のPCを使用し、全員で議論を集約)
4. プレゼンテーションおよび社員の方からの講評(18時過ぎに全行程終了)
インターンの感想・注意した点
グループディスカッションは2時間という限られた時間であったが、非常にクオリティの高い議論が行われた。参加学生の多くは専門知識が豊富というわけではなかったが、互いの意見を尊重し合う協調性が非常に高く、スムーズに合意形成が図られた。18時過ぎまでの長丁場であったが、最後まで集中力の高いワークとなった。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員は非常に明るくフレンドリーで、ワーク中も適宜アドバイスをくれるなど接しやすい。学生間では協力的な雰囲気があり、互いの専門性を尊重しつつ議論を進めることができた。ランチ等の時間も社員とフランクに話す機会があり、現場のリアルな働き方について質問することができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
堅実で保守的、かつ上下関係の厳しい体育会系の組織。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
安全性に対しては非常に厳格だが、社員個人は穏やかで明るく、チームワークと対話を重視する柔軟な組織。
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