職種別の選考対策
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27年卒 総合職(車両・機械系統)
総合職(車両・機械系統)
No.497179 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職(車両・機械系統)
総合職(車両・機械系統)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
名古屋工業大学大学院 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年10月3日、2025年10月7日 |
|---|---|
| 実施場所 | 1日目:オンライン 2日目:東海旅客鉄道名古屋工場 |
| インターンの形式 | 講義形式 |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 1日程で10名程度 |
| 参加学生数 | 各グループごとに8名ほど、計50名 |
| 参加学生の属性 | 有名国公立大・有名私立大が8割を占める |
| 交通費補助の有無 | 新幹線代のみ支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
オンラインでは企業説明や車両・機械系統の業務概要について講義を受けた。対面日程では、車両の保守保全作業の説明や工場・設備の見学を通して、実際の業務内容を具体的に理解した。また、グループディスカッションでは鉄道の安全運行を支えるための考え方について議論し、技術だけでなく責任感や判断力の重要性を学んだ。
ワークの具体的な手順
オンラインで基礎説明と業務説明を受けた後、対面で現場見学と具体的な業務説明や社員との座談会を実施し、その内容を踏まえてグループディスカッションを行い、最後に質疑応答が設けられた。
インターンの感想・注意した点
現場見学では、設備や作業内容を単に見るだけでなく、どのような目的で行われているのかを意識して理解するよう努めた。また、グループディスカッションでは安全を最優先に判断する視点を大切にし、社会インフラを支える仕事の責任の重さを実感できた点が印象に残っている。
インターン中の参加者や社員との関わり
現場見学や質疑応答の時間に社員の方へ直接質問する機会があり、業務の具体的な内容や働く上で大切にしている点を聞くことができた。また、グループディスカッションでは他大学の学生と意見交換を行い、多様な視点に触れることができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
社会インフラを支える堅実で責任感の強い企業という印象だった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
安全運行を最優先に、現場で確実に業務を遂行する専門性の高い企業だと感じた。社員の方々は誠実で責任感が強く、社会を支える使命感を持って働いている印象を受けた。
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