職種別の選考対策
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27年卒 総合職(電気・システム系統)
総合職(電気・システム系統)
No.491151 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職(電気・システム系統)
総合職(電気・システム系統)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年9月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 1日目オンライン、2日目三島の研修センター |
| インターンの形式 | 講義形式 |
| インターン期間 | 2日 |
| 参加社員数 | 20人ほど |
| 参加学生数 | 全体で80名ほど |
| 参加学生の属性 | 理系院生がほとんどだった。 |
| 交通費補助の有無 | 交通費:規定額で支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
1日目はオンラインで業界動向や事業内容に関する講義を受け、エネルギー業界全体の構造や課題への理解を深めた。2日目は対面での講義と施設見学が行われ、実際の設備や現場を通して業務内容を具体的に把握する機会となった。座学と現場体験を組み合わせた点が特徴的であった。
ワークの具体的な手順
1日目のオンライン講義で業界構造や事業内容の説明を受けた後、要点や疑問点を整理した。2日目は対面講義と施設見学を通じて理解を深め、説明内容と現場設備を結び付けて考察した。各講義後には質疑応答の時間が設けられ、社員の方から直接補足説明を受けながら理解を深める流れで進行した。
インターンの感想・注意した点
参加学生が多い中でも内容理解を深めるため、事前に論点を整理し、積極的に質問することを意識した。講義と施設見学を組み合わせることで、業務の全体像を具体的にイメージできた点が特に有意義であった。受け身にならず主体的に参加する姿勢が重要だと感じた。
インターン中の参加者や社員との関わり
座談会を通じて、社員の方と少人数で直接話す機会が設けられており、業務内容やキャリアパス、働き方について率直な意見を伺うことができた。参加学生同士でも意見交換を行い、それぞれの関心や視点の違いを知ることで理解が深まった。双方向の対話ができた点が印象的であった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
大規模で安定志向の企業という印象が強く、業務はマニュアル化されており個人の裁量は限定的なのではないかと考えていた。社員の方も堅実で落ち着いた雰囲気の方が多いイメージを持っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
社員の方は親身かつ論理的で、若手であっても主体的に考え発言する姿勢が求められる環境だと感じ、印象が大きく変化した。
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