職種別の選考対策
年次:
27年卒 経営コンサルタント職
経営コンサルタント職
No.489809 本選考 / 3Daysインターンシップの体験談
27年卒 経営コンサルタント職
経営コンサルタント職
27年卒
3Daysインターンシップ
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本選考
大学非公開 | 文理非公開
2025年6月
3Daysインターンシップ
2025年6月
| 会場 | 企業オフィス(東京) |
|---|---|
| 試験時間 | 3日間 |
| 社員の人数 | 常時3人程 |
| 学生の人数 | 40人 |
| 結果通知時期 | 1週間以内 |
| 結果通知方法 | メールで |
会場到着から選考終了までの流れ
本社到着後に入館証を渡され、案内されたブースで行う
ジョブで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
実在する中小企業をモデルケースとし、業績アップやDX推進に向けた経営戦略を立案する業務に取り組む。 具体的には、膨大な内部データや市場データを分析して経営課題を特定し、成長ロードマップを描くことが求められる。船井総研の最大の特徴である実行支援に基づき、具体に落とし込んだ施策であることが求められた。
ワークの具体的な手順
1日目(分析・仮説)
コンサルティング手法の講義を受けた後、配布資料の読み込みと現状分析を行い、課題解決の仮説を構築する。
2日目(検証・作成)
現場社員(メンター)への中間報告を行い、実現可能性や論理の矛盾について厳しいフィードバックを受ける。その後、修正とブラッシュアップを行い、プレ...
雰囲気
時期も早かったため、成長意欲が高く、論理的思考力を重視する学生が集まった。議論は非常に活発かつドライに進む。 メンターとなる社員は、学生へ対等に接するため、フィードバックはストレートだった。全体として、知的生産性の高さを求められると同時に、最後までやり抜く泥臭さや熱意、船井流のカルチャーが重視...
注意した点・感想
事実・数値根拠に基づいた論理構成を行うことに注力した。なんとなく良さそうなアイデアは通用しないため、なぜその施策かをデータで証明し続ける姿勢が必要。また、時間が限られているため、完璧主義になりすぎず、早く仮説検証を回すタイムマネジメントも大切。
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