職種別の選考対策
年次:
27年卒 研究・開発職
研究・開発職
No.531537 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 研究・開発職
研究・開発職
27年卒
インターンシップ
>
インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
公開日:2026/07/27
インターンシップ
| 実施日程 | 2月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 研究施設 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 1チームあたり3人 |
| 参加学生数 | 6人 |
| 参加学生の属性 | スポーツ科学に関する研究領域 |
| 交通費補助の有無 | 交通費と宿泊費を合計し、一律2.5万円 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
学生が6人いたが、2チームに分けられた。選び方は不明。1日目に課題が発表され、最終日に発表。課題は「ある能力を向上させるための方法」を考えること。発表に向け、仮説立てや検証、結果の考察までを実施した。
ワークの具体的な手順
まずは評価方法を体験する。そして、能力向上に必要な要素を話し合う。その要素を改善させるための治具や仕組み作りを行う。それを用いて介入を実施し、再度計測を行う。その結果から考察を行いスライドにまとめて発表する。
インターンの感想・注意した点
直接的に専門領域が活かせる課題では無かったため、知識を活かすことよりも課題への取り組み方や考え方を意識して取り組んだ。また、グループワークであったため、議論の進め方や発表に向けた役割分担などチームビルディングにも力を入れた。
懇親会の有無と選考への影響
任意で担当社員との懇親会が実施された。選考への影響は不明。
インターン中の参加者や社員との関わり
担当社員は入れ替わりで横についてくださる。昼ご飯の時間も同行してくださるので、会社や事業に対する疑問点も解消することが出来る。たまたま同じホテルに宿泊している参加者が3人もいたためそこで仲を深めることが出来た。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
歴史が長く、関西の企業と言うこともあり、昭和の体育会系のイメージがあった。業務については実験機器やパソコンを扱う時間が長いのではと考えていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
社員同士の距離が近く、ユーモア溢れる和気あいあいとした雰囲気であった。業務は想定していたよりコミュニケーションをとる場面が多く見受けられた。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
他の先輩のES・体験談
その他企業の選考対策
-
メーカータカラトミーセールス&マーケティング職
-
メーカークボタ生産技術・製造・検査
-
メーカー江崎グリコマーケティングコース
-
メーカースクウェア・エニックス総合職
-
メーカーバンダイ/BANDAI SPIRITS総合職採用1(企画・宣伝・営業・管理)
-
メーカーハウス食品研究職
お気に入りして募集開始の通知を受ける