27年卒 キャリア特定型
キャリア特定型
No.497913 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 8月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 10名ほど |
| 参加学生数 | 60名ほど |
| 参加学生の属性 | 不明 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
まず会社説明が行われ、その後すぐにワークの説明があった。ワークの内容は、金融機関に対してどのようなシステムを設計・提案するかを検討するものである。顧客の課題を整理し、それに対してどのような機能や構成が適切かをグループで議論し、最終的に提案内容をまとめた。発表後には社員との座談会もあり、業務内容...
ワークの具体的な手順
金融機関の現状や課題が提示されるところから始まり、まずグループで本質的な課題を整理した。その上で、どのような機能や仕組みが必要かを検討し、システムの全体像を設計した。最後に、課題・解決策・期待効果の流れで提案内容をまとめて発表し、社員の方からフィードバックをいただいた。
インターンの感想・注意した点
実際の金融機関を想定した課題に取り組む中で、SEの業務は開発だけでなく、顧客の課題を整理する上流工程が重要であると学んだ。特に、課題の捉え方によって提案内容が大きく変わる点が印象的だった。また、座談会を通じて働き方やキャリアについて具体的な理解を深めることができた。
インターン中の参加者や社員との関わり
主にグループワークを通じて他の参加者と関わった。役割分担を行いながら議論を進め、互いの意見を尊重しつつ、より良い提案にまとめていくことを意識した。異なる視点を持つメンバーとの議論を通して、自分にはない考え方に触れることができた。また、発表後には社員の方から具体的なフィードバックをいただき、その...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン前は、金融インフラを支える大規模なシステムを扱う企業というイメージが強く、堅実で安定感のある社風だと考えていた。また、業務については開発中心の仕事が多い印象を持っており、社員の方々も真面目で落ち着いた方が多いのではないかと想像していた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン後は、単に大規模なシステムを扱うだけでなく、顧客と密に関わりながら上流工程から課題解決に取り組む企業であるという印象に変わった。業務は開発中心というよりも、要件定義や提案など、より上流で価値を発揮する役割が重要であると感じた。また、社員の方々は堅実なだけでなく、非常に話しやすく、挑戦...
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