職種別の選考対策
年次:
27年卒 事務系総合職
事務系総合職
No.541612 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 事務系総合職
事務系総合職
27年卒
インターンシップ
>
インターンシップ
同志社大学 | 文系
公開日:2026/11/04
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年7月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 二日間 |
| 参加社員数 | 5人 |
| 参加学生数 | 60人 |
| 参加学生の属性 | 名古屋大学、名古屋市立大学、関関同立、march |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
新規事業立案をワーク形式で実施し、数分程度で発表したあとに現場社員からのフィードバックをいただいた。具体的には、日本特殊陶業の現在持っている価値を整理したのちに、ターゲットの選定を行い、新たな事業を考えた。
ワークの具体的な手順
はじめに全体で企業説明を聞いた。その後、6人程度の各グループに分け、グループワークを実施した。ワーク後は発表したのちに、社員からフィードバックをいただいた。全体の場で社員の方のまとめを聞いて終了。
インターンの感想・注意した点
インターンを実施して感じたことは、新規事業を提案する上で、ターゲットの選定を細かくした方が良いということである。ターゲットを細かく設定することで、のちの事業提案がしやすくなったように感じた。そのため、どの層に提案すべきかを軸に考えてほしい。
インターン中の参加者や社員との関わり
インターンは、グループワークで進行していくため、グループ内の学生とは関わる機会が多かった。一方で、社員の方はグループワーク中、見回りはしてくれてるものの直接話す機会はなかった。全体の場で社員の方の話を聞く場面は多かったように感じる。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
メーカー企業であるといった前知識しかなく、製品や業務、社員の方に対するイメージは一切なかった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
想像していたよりも大きな企業であるとともに身近なところでも製品が使われていると知れた。そのため、私たちの生活になくてはならない製品を扱う企業であるイメージを持てた。社員に対しては真面目で穏やかな社員が多いと思った。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
この先輩の選考ステップ
インターンシップ
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
お気に入り