27年卒 総合職
総合職
No.493260 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年12月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 1チームあたり1人、全体で7人ほど |
| 参加学生数 | 20人 |
| 参加学生の属性 | 静岡県内の学生が多かった |
| 交通費補助の有無 | 距離に応じて支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
インターンでは、テーマごとに分かれた課題や業務に取り組み、それぞれの部門が抱える課題を解決する案を考えました。私は希望していたテーマには配属されませんでしたが、物流のテーマでチームに加わり、約1時間かけてチームメンバーと議論を行いました。
ワークの具体的な手順
ワークの具体的な手順は以下の通りです。
1社員の方から事業内容の説明と課題を聞く
2自分たちで課題に対する解決策を考える
3実際に社員の方が取っている解決策を聞く
4自分たちの考えと実際の解決策の共通点・相違点を比較する
インターンの感想・注意した点
インターンでは、周囲の意見を積極的に聞くことを意識しました。また、物流について詳しくなかったため、疑問点はその都度質問して理解を深めるように心がけました。自分の考えを発表するだけでなく、他の参加者や社員の意見を参考にすることで、学びを深めることができたと感じています。
インターン中の参加者や社員との関わり
インターンでは、チームごとに少なくとも1名の社員がサポートしてくれ、気軽に質問することができました。社員の方は丁寧に答えてくださったため、疑問点をその場で解消しながら学ぶことができました。また、参加者同士の交流もあり、お互いの意見を聞くことで視野を広げることができました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン参加前は、企業についてはヤマハ発動機グループの事務・サポート業務を担当する会社で、安定した企業というイメージを持っていました。業務は社内の事務や経理・人事などのデスクワークが中心で、専門知識が求められるのではないかと想像していました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターンに参加して、企業や業務、社員の方に対する理解が大きく深まりました。事務職としての業務は単なるデスクワークではなく、社内各部門の調整やサポートを通じて会社全体の運営に関わる重要な役割であることを実感しました。社員の方々は非常に親しみやすく、質問にも丁寧に答えてくださり、フレンドリーで協...
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