27年卒 グローバル職
グローバル職
No.526775 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年12月中旬から2026年1月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 最初の3日間はオンライン、最後の2日間は東京本社 |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 隔週で5日間 |
| 参加社員数 | 1チーム7人 |
| 参加学生数 | 1日程70人程度 |
| 参加学生の属性 | 旧帝、国立大、早慶などが中心。 |
| 交通費補助の有無 | 関東圏でも交通費支給。宿泊者には近隣のホテルが用意されている。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
2日間は実際の事業の追体験ワークで基礎を学ぶ。
3日目は実際に様々な部署の社員さんのお話を聞く。最後に新規事業立案のテーマが発表される。
4日目までにみんなでオンラインで進めておき、当日はメンター社員さんに壁打ちしつつ進めていく。
5日目で最終発表があり3位まで表彰される。
ワークの具体的な手順
基本的には課題が発表され、グループで課題に取り組む時間が設けられる。
インターンの感想・注意した点
インターンでの取り組みは今後の選考で評価に入らないと言われていたのでそこまで注意したことはない。最大限企業への理解を深めることを意識した。ワーク自体はかなり作り込まれていて実際の業務を想像しながら進められた。社員の方からのFBもいただけるのでかなり得るものが多い。
懇親会の有無と選考への影響
5日目の最後に食堂で懇親会がある。最終発表の審査員を務めてくださる部長以上の役職の社員さんとお話することもでき、非常に有意義な時間だった。
インターン中の参加者や社員との関わり
オンラインの日程では、ワーク中は基本的にメンバーと常にZoomでやり取りをする。社員さんとの関わりは限定的。Day3からDay4までの間と、Day4からDay5までの間には、どのグループも個人的にZoomを繋いでワークを進めることになるのでかなり仲は深まると思う。対面実施のDay4,5では社員...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
総合商社らしく、体育会でイケイケな人が社員さんにも学生にも多いのかとイメージしていた。アフリカにプレゼンスの高い企業なので、かなり泥臭い業務のイメージがあった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
社員さんも参加学生も穏やかで人柄の良い人が多く、いい意味で裏切られた。業務においては現場の課題を解決することが最終的に収益性につながるという価値観が共有されているように感じた。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
この先輩の選考ステップ
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
-
商社双日総合職
お気に入り