職種別の選考対策
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28年卒 総合職
総合職
No.533123 インターン / インターンシップの体験談
28年卒 総合職
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28年卒
インターンシップ
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インターンシップ
東京通信大学 | 文系
公開日:2026/09/16
インターンシップ
| 実施日程 | 9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 梅田、難波 |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 3日 |
| 参加社員数 | 3チームに1人 |
| 参加学生数 | 50人 |
| 参加学生の属性 | 様々、特にバラついている |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
参加者は数名ずつのチームに分かれ、「暮らしの中の困りごとを解決する商品企画」と「店舗の課題を踏まえた改善施策の提案」に取り組みました。商品の利用場面や「なぜ必要なのか」を生活者視点で深掘りし、意見を整理して約5分間のプレゼンテーションを実施しました。社員の方から講評をいただけたほか、実際の店舗...
ワークの具体的な手順
グループで話し合ってすすめた
インターンの感想・注意した点
限られた時間の中で、メンバーの多様な意見を一つの提案にまとめることに苦労しました。リーダーとして発言しやすい雰囲気づくりを意識し、議論の目的や課題を整理しながら進行しました。ワークを通じて、アイデアを出すだけでなく、生活者の困りごとに対して「なぜ」を深掘りする重要性を学びました。社員の方から具...
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワークでは、参加者同士で積極的に意見を出し合い、それぞれの視点や得意分野を生かしながら提案をまとめました。社員の方は各チームの発表に対して、良かった点だけでなく改善点も具体的に伝えてくださいました。また、座談会や質疑応答では、実際の仕事内容やキャリアについて丁寧に答えていただき、社員の...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
【インターン前】
無印良品の商品や世界観を大切にしながら、店舗運営や商品開発を行っている企業というイメージがありました。また、社員の方には穏やかで落ち着いた印象を持っていました
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
【インターン後】
生活者の困りごとに向き合い、「なぜ必要なのか」を深く考えながら商品や店舗をつくる企業だと感じました。社員の方は穏やかなだけでなく、目標達成や地域への貢献に対して熱意を持っており、周囲を巻き込みながら店舗の成長を支えているというイメージに変わりました。
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