28年卒 文系総合職
文系総合職
No.536475 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 7月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 2 |
| 参加学生数 | 40人ほど |
| 参加学生の属性 | 様々 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
「栃木県のふるさと納税の配送用段ボール」を考えるグループワークに取り組んだ。7〜8人のグループに分かれ、約90分間で配送する商品や使いやすさ、段ボールの形状・構造などを考えながら、グループで意見を出し合い一つの提案にまとめた。その後、各グループで発表を行い、営業担当の社員の方からフィードバック...
ワークの具体的な手順
最初に社員の方から段ボールの種類や形状、構造など、ワークに必要な基礎知識について説明を受けた。その後、7〜8人のグループに分かれ、テーマに沿って意見を出し合った。配送する商品や段ボールの形状、使いやすさなどを検討し、約90分間で提案内容をまとめた。最後にグループごとに発表を行い、営業担当の社員...
インターンの感想・注意した点
初めてのインターンだったため緊張したが、グループワークを通じてパッケージを考える楽しさや難しさを体験でき、参加して良かったと感じた。ワークでは、最初に話を切り出す学生がいなかったため、自分から意見を出したり、他の学生に話を振ったりすることを意識した。また、限られた時間の中で全員の意見をまとめる...
懇親会の有無と選考への影響
優秀者は2daysのインターンに呼ばれるため
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者とは7〜8人のグループに分かれ、約90分間のグループワークを通じて意見交換を行った。初めは発言する人が少なかったが、徐々に意見を出し合えるようになった。社員の方とは、会社説明やワーク前の説明、発表後のフィードバックを通じて関わったが、直接話す時間はそれほど多くなかった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
参加前は、レンゴーに対して段ボールを製造・販売する大手メーカーというイメージを持っていた。業務についても、段ボールを作って企業に販売する仕事という認識が強く、顧客の要望に合わせてパッケージの形状やデザインなどを提案する仕事については、あまり具体的にイメージできていなかった。社員についても、接す...
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
参加後は、単に段ボールを製造・販売するだけでなく、顧客の要望や商品の特徴に合わせてパッケージ全体を提案する企業というイメージに変わった。業務についても、形状やデザイン、使いやすさなど様々な視点から考える必要があり、想像以上に提案力が求められる仕事だと感じた。一方、社員との交流機会は少なかったた...
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