職種別の選考対策
年次:
27年卒 営業・スタッフ職
営業・スタッフ職
No.532760 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 営業・スタッフ職
営業・スタッフ職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
公開日:2026/07/28
インターンシップ
| 実施日程 | 4月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 一日 |
| 参加社員数 | 1チームあたり5人 |
| 参加学生数 | 20人 |
| 参加学生の属性 | 必ずしも体育会系に所属している人が多いわけではなかったです。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
営業社員として、担当企業の小売店の売上を前年度より上げる施策をグループ全員で考える課題です。売上の目標伸び率しか条件に提示されていなく、小売店の課題やライオンが伸ばすべき事業等の前提は全て自分たちで考えて良いものでした。
ワークの具体的な手順
1個人のアイディア出し(小売店の課題、消費者ニーズ、ライオンの成長分野)
2グループ間での意見のまとめ
3細かい資料作り
4発表練習(時間があれば)
5担当社員への発表(ライオンの社員さんが担当の小売店の社員さんである想定です。)
インターンの感想・注意した点
個人としては、このグループワークは選考であるため、意見出しと協調性を出すことは意識しました。
チームとしては、制限時間内に意見をまとめられるように、個人で考える時間から、アイディア出し、チームでのまとめ、資料作りなど事前に時間の各配分を考えてからグループワークに臨みました。
インターン中の参加者や社員との関わり
ワークショップ後の資料作り・事業内容等に関するフィードバックはありませんでしたが、グループ全体の進め方等のアドバイスはいただきました。また、ブレークアウトルーム解散後全体で事業内容の進め方に関するアドバイスはいただきました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
営業社員は自社の利益追求だけを考えなくてはいけなくて、他社よりもどれだけ体力持って小売店にアプローチできるかが会社として売上を上げる一番の勝負であると思っていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
ワークショップ後、小売店の課題解決・消費者のニーズ理解の先に初めて自社の利益が付いてくることを学ことができ、営業社員の働き方・業務のイメージが大きく変化しました。
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