27年卒 研究開発職
研究開発職
No.536412 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 2名 |
| 参加学生数 | 25~30人ほど |
| 参加学生の属性 | 理系・文系の学部生、大学院生 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
オリジナルの化粧品を企画・開発するグループワークに取り組みました。1チーム5~6人程度で、アイデアや議論の過程を記録し、発表しました。限られた時間の中で、どのような成分を配合するかだけでなく、「誰をターゲットにするか」「どのような場面で使用する商品にするか」などについてチームで検討し、商品とし...
ワークの具体的な手順
まず、ターゲットや使用する場面を考えた上で、どのような成分を配合するかを検討しました。その後、商品のコンセプトに合うパッケージについても考え、最終的にグループごとに考案した化粧品について発表しました。
インターンの感想・注意した点
事前に化粧品の成分について調べておくよう指示があったため、成分の名前や特徴だけでなく、それぞれの成分がどのような効果を持つのかまで詳しく調べてから参加しました。その結果、ワークでは「この効果ならこの年代の人に向いているのではないか」など、ターゲットを具体的にイメージしながらアイデアを出すことが...
懇親会の有無と選考への影響
早期選考への案内
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者とは主にグループワークを通して関わりました。メンバー同士で商品のコンセプトや成分、パッケージについて意見を出し合いながら、最終発表に向けて協力して取り組みました。社員の方からは、発表した内容に対してフィードバックをいただき、良かった点だけでなく改善点についても具体的に教えていただきました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
化粧品の成分や機能性を重視し、研究開発に力を入れている企業というイメージを持っていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン参加後も、化粧品の成分や機能性を重視している企業という印象は大きく変わりませんでした。一方で、社員の方からワークに対するフィードバックをいただいたことで、実際に商品を開発する上でどのような点に注意する必要があるのか、また企業としてどのような点を意識して商品開発を行っているのかを具体的...
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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