27年卒 総合職
総合職
No.500273 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 8月末 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 二日間 |
| 参加社員数 | 1チームあたり1人、全体で6人ほど |
| 参加学生数 | 約15人 |
| 参加学生の属性 | 早慶・MARCH・国公立など幅広い大学から参加していた。ゲームやエンタメ業界志望者が多く、他社インターン経験者も多かった。 |
| 報酬の有無 | 1日2万円、総額4万円 |
| 交通費補助の有無 | 実費分を支給(遠方者のみ) |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
マーケティング視点でコンテンツの発信戦略を立案するグループワークに取り組んだ。5人のチームに分かれ、最終日に社員の方々へプレゼンを行う形式であった。市場分析、ターゲット設定、発信媒体の選定、具体的な施策立案までを行い、発表後には詳細なフィードバックがあった点が特徴である。
ワークの具体的な手順
初日に企業説明と課題提示があり、その後チームで市場分析とターゲット整理を実施した。メンターの方から方向性のフィードバックを受け、改善を重ねながら施策を具体化した。最終日にプレゼンを行い、質疑応答と講評を受ける流れであった。
インターンの感想・注意した点
限られた時間の中で論理性と独自性を両立させることに苦労した。単なるアイデア提案ではなく、「なぜその施策が有効なのか」を根拠立てて説明することを意識した。社員からのフィードバックは非常に具体的で、自身の分析の甘さを痛感すると同時に、大きな学びを得られたインターンであった。
懇親会の有無と選考への影響
インターン後に懇親会が実施された。社員と直接話せる機会があり理解が深まったが、選考に直結するというよりは企業理解を深める場という印象であった。
インターン中の参加者や社員との関わり
各チームに担当社員が付き、適宜フィードバックをいただける環境であった。議論が停滞した際には思考の方向性を示してくださり、実務での考え方を学ぶことができた。また、他の学生とも積極的に意見交換を行い、多様な視点に触れることができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
コンテンツへのこだわりが強く、熱量の高い企業であるという印象であった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
熱量だけでなく、徹底した論理性とユーザー視点を重視する企業であると感じた。好きに本気で向き合いながらも、常に成果にこだわる姿勢が印象的であった。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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