職種別の選考対策
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28年卒 総合職
総合職
No.535249 インターン / インターンシップの体験談
28年卒 総合職
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28年卒
インターンシップ
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インターンシップ
同志社大学 | 文系
公開日:2026/10/15
インターンシップ
| 実施日程 | 2026年8月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 支店ビル |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 2日間合わせて8人 |
| 参加学生数 | 96人 |
| 参加学生の属性 | 京産、立命館、京都橘(人文系、社会学系) |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
1日目は、本業支援ワークと称して地元企業へ金融機関としてどのようにサポートできるかをグループで話し合い、全員の前で発表するものだった。発表準備の時間は80分で、発表時間は5分ほどだった。全員で発表するのではなく、発表者を決めて発表する形式だった。
ワークの具体的な手順
まずは事前課題に沿って架空企業の強み弱みと資金面での支援・それ以外の支援について交流した。その後、意見をまとめて模造紙にまとめた。
インターンの感想・注意した点
企業の基本的な説明はそこそこに実務に関するグループワークやロールプレイに時間を割いているイメージがあった。グループワークは、人数が多かったので他の人の意見を遮らないように注意しながら感想を言うことを気をつけた。
インターン中の参加者や社員との関わり
ワーク中に社員が関わってくることはほとんどなかったが、2日目の座談会で社員に質問をする時間があった。また、社員さんたちへの質問に匿名のシステムを使える時間もあったので、聞きたいことはなんでも聞きやすい場が設けられていた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
地元の信金というイメージがあり、口座や融資に関する業務をしているイメージがぼんやりあるのみだった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
具体的な業務に対するイメージが湧いた。新入社員研修でも行うロールプレイを経験できたことで、実際の業務のイメージだけではなく新入社員としての自分を想像することにもつながった。
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