28年卒 総合企画職
総合企画職
No.509135 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 3月27日~3月29日 |
|---|---|
| 実施場所 | 飯田橋 |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | 1チーム当たり1人 |
| 参加学生数 | 20人 |
| 参加学生の属性 | 全国各地の大学 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
「次のアタリマエをつくる」というテーマのもと、新規事業の立案に3日間取り組みました。具体的には、既存の決済サービスの枠組みを超え、社会課題を解決するためのビジネスモデルを構築し、プレゼンを行いました。
ワークの具体的な手順
まず提示されたテーマに対し、現状分析と課題の特定から始めました。その後、解決策としての事業アイデアを複数出し、ターゲットや収益モデルを具体化。メンターからのフィードバックを受け、議論を修正・深化させて最終的なプレゼンにまとめました。
インターンの感想・注意した点
3日間思考し続ける過酷な環境でしたが、非常に充実していました。特に意識したのはチーム内の認識の齟齬を放置しないことです。難解な議論の中でも、常に共通認識を確認し、論理のズレを埋めることに注力しました。
懇親会の有無と選考への影響
特にないです。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員の方は非常に温厚で優しく、メンターとして常に親身なフィードバックをくださいました。また、個人フィードバックの時間もありました。参加学生も論理性や発信力が高い優秀な層が多く、互いに刺激し合いながら、心理的安全性の高いチーム運営ができました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
「次のアタリマエをつくる」という言葉から、非常にストイックでロジカルな、少し硬い企業文化をイメージしていました。また、決済という金融インフラを扱うため、業務内容も規律を重んじる保守的な印象が強かったです。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
社員の方は驚くほど親身で、学生を一対一の対等な人間として尊重してくれる温かさがありました。業務についても、既存の枠に捉われない自由な発想が求められ、非常に創造的でフラットな社風であると強く実感しました。
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