27年卒 【日本食研ホールディングス】事務職
【日本食研ホールディングス】事務職
No.534214 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 3時間 |
| 参加社員数 | 全体で3人程度 |
| 参加学生数 | 20人 |
| 参加学生の属性 | 日東駒専、MARCH、幅広かった気がする。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
インターンでは、「繁盛プランナー」として、得意先の課題を分析し、日本食研の営業支援ツールを活用しながら、店舗ごとに最適なメニュー提案を行うグループワークに取り組んだ。商品の特徴を伝えるだけではなく、消費者のニーズや店舗の状況を踏まえ、「どのようなメニューであれば売上向上や集客につながるか」とい...
ワークの具体的な手順
現状分析を行い、ニーズやターゲッターを絞ったうえでどのような提案をするのかを話し合いで進行していった。社員さんのアドバイスも頂きながら、発表の準備を進めた。
インターンの感想・注意した点
グループワークでは、自分の意見を押し通すのではなく、メンバー全員が発言しやすい雰囲気づくりを意識した。また、提案を考える際には、自分たちの視点ではなく、お客様や消費者の視点に立ち、本当に求められる提案になっているかを常に考えながら取り組んだ。
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワークでは、参加者同士で積極的に意見を出し合い、それぞれの視点を取り入れながら提案内容をまとめることができた。また、社員の方からは提案に対するフィードバックをいただき、営業では商品を販売するだけでなく、お客様の課題を解決する視点が重要であることを学んだ。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン前は、日本食研に対して調味料メーカーというイメージが強く、営業も商品を提案・販売する仕事という認識でした。また、社員の方々は食品メーカーらしく、誠実で真面目な印象を持っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターンを通して、営業は商品を販売するだけではなく、お客様の課題や消費者のニーズを踏まえ、店舗の繁盛につながる提案を行う仕事であることを理解した。また、社員の方々は親身にフィードバックをくださり、相手に寄り添いながら課題解決を考える姿勢が印象的でした。
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