職種別の選考対策
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28年卒 総合
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No.538788 インターン / インターンシップの体験談
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インターンシップ
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インターンシップ
立命館大学 | 文系
公開日:2026/09/16
インターンシップ
| 実施日程 | 8月19日 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン(Zoom) |
| インターンの形式 | 講義形式 |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 4人 |
| 参加学生数 | 32人 |
| 参加学生の属性 | 大学生 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
ライツビジネス事業部の方の講義と講談社文芸部の方の講義を聞いた。文芸部は細かく分かれているらしく、純文学担当の方やエンタメ担当の方など3人ほどの話を伺った。
その後、少年漫画・青年漫画・少女漫画を担当する4人でクロストーク形式で業務内容や社風についてを聞いた。
ワークの具体的な手順
講義1:ライツビジネスの最前線(ライツビジネス)
講義2:講談社文芸の新たな戦略(文芸)
クロストーク:講談社コミックのいま(少年漫画×青年漫画×少女漫画)
インターンの感想・注意した点
今回のインターンシップを通して、講談社への志望度がより高まった。特に、ライツビジネス事業部では作品の実写化などにも携わっていることを知り、同じ出版社の中でも部署によって仕事内容や関わり方が大きく異なることが分かった。出版物を作るだけでなく、作品の魅力をさまざまな形で広げていく仕事があることを知...
インターン中の参加者や社員との関わり
今回のインターンシップでは、参加者同士で交流する機会はなく、社員の方とも直接会話をしたり、質問したりする時間はなかった。そのため、他の参加者の様子を知ることはなかった。しかし社員の方の仕事に対する思いや具体的な経験はクロストークを通じてよく知ることができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
本の出版と言えば作家さんとの打ち合わせばかりのようなイメージだった。
堅い印象の人が多いのではと考えていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
締切に追われてピリピリ、堅いという印象はなく和やかな雰囲気の人が多いと感じた。
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