19年卒 総合職
総合職
No.19669 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 1月下旬、2月初旬(初回と2回目の間に2週間のインターバル期間あり) |
|---|---|
| 実施場所 | 東京本社(御茶ノ水) |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 1チーム1人、計7人(人事含む) |
| 参加学生数 | 18人 |
| 参加学生の属性 | MARCH以下の学生が多いように感じられた。 |
| 交通費補助の有無 | 全員交通費実費分。ただし、上限あり。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
・事業の説明(会社説明会のようなもの)
・グループワークを行うにあたって必要な、マーケティングなどビジネスの基礎に関する講義
・新規事業立案のグループワーク(プレゼンは5分間)
・オフィス見学
・グループワークの個別フィードバック
ワークの具体的な手順
ホワイトボードを使いながら意見を出しあい、案を練っていく。また、1日目と2日目の間に2週間のインターバル期間があるため、その間にも話し合いをすることができる。全ての班で行ったもよう(対面やスカイプなど)。インターバル期間に社員と会うことはできないが、人事部の許可のもと、現地調査や聞き取り調査な...
インターンの感想・注意した点
とても面白かった。地図の将来性を強く感じ、成長産業だと思った。インターバル期間の使い方は各班にゆだねられていたが、質の高い発表を行うには、何かしらの形で話し合うことが必須だと思われる。グループワーク中は、班についた社員が各学生を見ていて、最後にフィードバックをくださるため、気を抜かずに取り組む...
インターン中の参加者や社員との関わり
同じ班同士は非常に仲が深まる。グループワークはもちろん、インターバル期間も連絡を取り合うため。一方で、他の班との関わりはない。また、班についた社員とは密な関係を築けるが、人事社員とはあまり話す機会はない。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
住宅地図で有名な企業なため、かなりアナログなイメージだった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
ドローンや自動運転など最先端な技術と非常に親和性の高い企業であることが分かった。また、社員の方も温和な方が多く、一緒に働きたいと思えた。
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