職種別の選考対策
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27年卒 総合職
総合職
No.505561 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
東京科学大学大学院 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2026年2月6日(金)~ 7日(土)、2月9日(月)~ 10日(火) |
|---|---|
| 実施場所 | 伊藤忠商事 東京本社 |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 全4日間 |
| 参加社員数 | 一チームに一人メンターが付く |
| 参加学生数 | 50人前後 |
| 参加学生の属性 | 上智理科大以上の大学から満遍なく、体育会というよりは、個性を持った人達が多かった。留学経験がある人も多かった。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
ファミマの企業価値向上を目的とした新規事業立案。全国16000店舗の消費者接点を活用し、他カンパニーの事業やトレードとのシナジーを最大化できるような、新しい事業の提案を行い、最終日に役員クラスの複数の社員に向けて発表した。
ワークの具体的な手順
最初の3日間は作業を行い、簡易的な中間発表を挟みつつ、最終日は役員クラスの方に向けて説明。途中、メインのお題と関係ない、簡易的なケースワークが存在する。
インターンの感想・注意した点
初日と最終日に、班のメンターとの15分程度のカジュアル面談があった。それがどの程度選考に影響しているかどうか分からないが、ほぼ面接だと思って臨んだ方が良いと考える。インターンの大半を占めるワーク自体は、特に普通のグループワークと変わらないように感じた。
インターン中の参加者や社員との関わり
ランチ会や最終日の懇親会を通して、様々なカンパニーの社員の方々と接する機会は、他企業と比べても豊富に設けられていたような印象を受けた。また、学生同士の交流も熱く、班を超えた打ち上げなどが最終日には行われた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
体育会・ロジカルゴリラ
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
思ったより、体育会というより、多種多様な人が居ることが分かった。ただ、どの社員の方々も野心や野望を持っているように見受けられた。
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