27年卒 企画・マーケティングコース
企画・マーケティングコース
No.319071 インターン / エントリーシート(ES)のエントリーシート
| 最終選考結果 | 1次選考通過 |
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エン・ジャパンの行うソーシャルインパクト採用プロジェクトの中で興味を持ったプロジェクト名とその理由を教えてください。いくつ選んでいただいても問題ありません。(参照:https://www。enjapan。com/)*
私が特に興味を持ったのは、千葉県による「県民活動推進コーディネーター」「林地災害防止アドバイザー」の副業採用プロジェクトと、農林水産省の「DX推進担当」採用プロジェクトである。いずれも、民間人材の知見やスキルを活かし、行政が抱える複雑な社会課題に挑む姿勢に強く惹かれた。私は接客アルバイトの経験...
幼少期~小学校時代のモチベーションの高さを【-100から100】の間の数値で教えてください。
70
中学時代のモチベーションの高さを【-100から100】の間の数値で教えてください。
75
高校時代のモチベーションの高さを【-100から100】の間の数値で教えてください。
80
大学時代のモチベーションの高さを【-100から100】の間の数値で教えてください。
85
幼少期~小学校時代はどんな出来事・取り組みがありましたか?またどのような成果を上げましたか?【POINT】 モチベーションに影響を与えた経験を中心に、いつ、誰と、どのように、結果どうなったか、という風に、その情景が目に浮かぶ位詳細に思い出しながら記入をしてみてください!
小学3年生の夏休みに、「自由研究でクラスの優秀賞に選ばれたい」という強い思いから、自主的に研究に取り組んだ。テーマは「いろいろなものを凍らせてみる」というものであり、水や油、洗剤、ジュースなど身近な液体を用い、それぞれが凍るまでにかかる時間や凍り方の違いを記録・比較した。身近な不思議に対する純...
幼少期~小学校時代、周囲とどの様な関わりがありましたか?また周囲の反応はどの様なものでしたか?
小学校時代は、平日は学校と外部のサッカークラブの練習に取り組み、休日は家族との時間や試合に充てるという、バランスの取れた生活を送っていた。スポーツと学業を両立させる生活は多忙であったが、好奇心と向上心を原動力に、自主的に時間の使い方を工夫するようになった。特に、小学3年生の自由研究を通して「努...
幼少期~小学校時代について、その他補足があれば記載してください(ない場合は「なし」と記載してください)
小学校4年生まで地元の少年団でサッカーをしていたが、よりサッカーを本格的にやってみたいという思いから、5年生になったタイミングで外部のサッカークラブに移籍することに決めた。外部のサッカークラブでの活動は、技術面の向上だけでなく、礼儀やチームワーク、目標に向けて努力し続ける姿勢を学ぶ大切な場であ...
中学時代はどんな出来事・取り組みがありましたか?またどのような成果を上げましたか?
中学時代は、学校の部活動には所属せず、外部のクラブチームでサッカーに取り組んでいた。週5回の練習や試合に参加しながらも、学校の学業にも力を注ぎ、定期テストでは学年1位を獲得したこともあった。文武両道を実現するため、日々のスケジュール管理と集中力の向上に努めていた。
中学時代、周囲とどの様な関わりがありましたか?また周囲の反応はどの様なものでしたか?
中学時代は、外部のサッカークラブに所属し、週5日の練習や試合に取り組んでいた。その一方で、学校生活では定期テストで学年1位を取るなど学業面でも成果を上げ、周囲からは「努力家で責任感が強い人」と評価されていた。クラブ活動では仲間と協力しながら切磋琢磨し、学校では友人に勉強を教えることも多く、信頼...
中学時代、どのような生活の状況でしたか?また生活の状況にどのような変化がありましたか?
平日は学校から帰宅後すぐにサッカーの練習に向かう生活で、休日も試合や遠征が続くハードなスケジュールであった。その中でも学業を疎かにしないように、授業中の集中を意識し、短時間で効率的に勉強する習慣を身につけた。また、定期テスト期間の前にはしっかりとした学習計画を立てて、学習を進めていた。
中学時代について、その他補足があれば記載してください(ない場合は「なし」と記載してください)。
中学時代は、目の前のことに一つひとつ全力で取り組む姿勢を大切にしていた。サッカーと学業の両立を通じて、時間管理や優先順位のつけ方を実践的に学ぶことができ、現在の基礎的な生活習慣や学習姿勢の礎となっている。
高校時代はどんな出来事・取り組みがありましたか?またどのような成果を上げましたか?
高校では部活動としてサッカーを継続した。コロナ禍で練習時間や大会日程に制約がある中でも、技術の向上と試合での活躍を目指し日々努力を重ねた。また、1年次から上級生と共に試合に出場し、信頼を得ていた。高校三年生の春に怪我により選手を続けることが困難になった後は、戦術係としてチームに貢献した。選手一...
高校時代、周囲とどの様な関わりがありましたか?また周囲の反応はどの様なものでしたか?
部活動では、怪我によって選手としてプレーできない状況に直面したが、それでも「チームの勝利に貢献したい」という思いから戦術係としてチームに関わり続けた。試合映像を分析し、改善点を具体的に示すだけでなく、選手一人ひとりに合わせた伝え方を意識し、理解や納得を得る工夫を行った。その結果、次第に「どんな...
高校時代、どのような生活の状況でしたか?また生活の状況にどのような変化がありましたか?
部活動と学業の両立を意識し、学校の授業時間を最大限に活用して学習を進めていた。模試や復習のルーティン化には課題が残ったものの、限られた時間で成果を出す努力を継続していた。部活動に関してはサッカー部に所属し、厳しい練習や試合に日々取り組んでいた。特に、コロナ禍による活動制限の中でも、技術の向上や...
高校時代について、その他補足があれば記載してください(ない場合は「なし」と記載してください)。
高校時代は、挫折と向き合いながら自分にできる役割を模索し、行動に移した経験が大きな財産である。選手としての限界を受け入れつつも、戦術面からチームに貢献するという形で責任を果たしたことで、視野の広さと柔軟な対応力を身につけることができた。
大学時代はどんな出来事・取り組みがありましたか?またどのような成果を上げましたか?
大学時代に最も注力したことは、◯◯サークルにおける新歓活動の改善である。私が新歓係を担当した年度は、前年に新入生の入会者数が例年約20名から10名に減少しており、このままではサークルの存続に関わる重大な課題であると感じた。そこで私は、まず過去の活動を徹底的に分析し、女子学生への訴求不足、◯◯が...
大学時代、周囲とどの様な関わりがありましたか?また周囲の反応はどの様なものでしたか?
私は新歓活動を進めるうえで、チーム全体の意見を引き出すことを重視した。特に、50名規模のサークルではメンバーの関心や温度差が大きく、全員の主体性を引き出すことが成果につながると考えた。そこで、まずヒアリングを通じてメンバーの意見や不安を収集し、それを整理したうえで全体方針に落とし込み、明確に役...
大学時代、どのような生活の状況でしたか?また生活の状況にどのような変化がありましたか?
大学入学当初は、学業とアルバイト、そしてサークル活動を中心とした生活であった。特にサークル活動に注力し、週二回の定期活動に加えて、合宿や季節ごとのイベントにも積極的に参加した。単なる参加に留まらず、運営側の立場も考えて行動することで、メンバー間の交流を活性化し、組織全体を盛り上げることに貢献し...
大学時代について、その他補足があれば記載してください(ない場合は「なし」と記載してください)。
大学時代は、実践的なマーケティングの授業を通じて、理論と現場感覚を結びつける力を養った。特に「Z世代向け店舗企画」という課題では、実店舗の担当者からのフィードバックを踏まえた改善提案を行い、現場視点の重要性を学んだ。また、日常の中に潜む不便やニーズに敏感になるよう意識し、生活者目線でアイデアを...
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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