職種別の選考対策
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26年卒 テクノロジー
テクノロジー
No.430821 インターン / インターンシップの体験談
26年卒 テクノロジー
テクノロジー
26年卒
インターンシップ
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インターンシップ
東京大学大学院 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2024年7月下旬から8月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社ビル(御茶ノ水) |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 2週間 |
| 参加社員数 | 1人メンターがついた |
| 参加学生数 | 私の所属していた部署では1人、会社全体では20人ほど。 |
| 参加学生の属性 | まばらだった。国立大学の理系院生、海外大、美大生、帰国子女など。 |
| 報酬の有無 | 時給1,200円、参加した10日間で10万円ほど。 |
| 交通費補助の有無 | 交通費:実費分を支給。遠方の学生には会社が宿泊先を手配していた。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
実際の業務における課題を解決するための、ソリューション開発に取り組んだ。基本的に毎日、午前10時から午後7時まで作業した。具体的なゴールが初めから決まっているわけではなく、学生の進捗に応じてメンターがゴールを定めている印象だった。
ワークの具体的な手順
始めにメンターから課題に関する説明を受け、その課題を解決するためのソリューションを考えながら、一つずつ実行していった。
インターンの感想・注意した点
二つ取り組んだ課題のうち一方が、自分が全く経験したことの無い分野のソリューション開発だったため、解決方法のサーベイを行うところから、最終的な実装までを行う必要があり、大変だった。疑問点を社員の方に相談しながら一つずつ解消し、課題に取り組んだ。
懇親会の有無と選考への影響
初日と最終日に懇親会が実施された。選考への影響は無いと思う。
インターン中の参加者や社員との関わり
毎日オフィス周辺のランチを無料で食べることができた。ランチでは、所属していた部署の方や、話したい部署の社員の方と、気さくに話すことができた。期間中には会社の展示施設に招待され、他のインターン生と交流することができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
アートに携わっているため、ある種センスのようなものが要求されるのかと考えていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
社員の方が楽しみながら仕事に取り組んでいることを実感した。自分が機械系の専攻を通じて経験した内容を生かすことができると感じた。
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