26年卒 テクノロジー
テクノロジー
No.506666 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 3月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社ビル |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 2週間 |
| 参加社員数 | 4人チーム(内1人メンター) |
| 参加学生数 | チームでは1人(全体で3人ほど) |
| 参加学生の属性 | 早慶・旧帝大 |
| 報酬の有無 | 時給1200円 |
| 交通費補助の有無 | 交通費:実費分を支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
ECサイトの本番プロダクトにおけるフロントエンド開発に参加した。具体的には、APIレスポンスの肥大化を解消するため、フロントで使用されていない項目を洗い出し削減する調査・改善を行った。また、誤操作防止のための確認モーダルの追加や、既存コンポーネントを再配置し新規ページの作成も行った。
ワークの具体的な手順
朝会でタスクの共有を行い、その後は各自実装を進める形式だった。タスクはメンターからチーム全体の進捗を踏まえて割り振られ、実装後はGitHub上でプルリクエストを作成し、チームメンバーからレビューを受ける流れだった。日中は必要に応じてミーティングや相談を行い、最後にメンターと1日の振り返りを実施...
インターンの感想・注意した点
タスクをこなすだけでなく、チーム開発の進め方を吸収することを意識した。特に、技術選定やドキュメント管理、スクラムイベントの進め方、エンジニア以外との情報共有方法など、現場での開発プロセスに注目して行動した。また、詰まる前に仕様や設計意図を確認することで手戻りを防ぎ、結果として想定よりも早くタス...
懇親会の有無と選考への影響
懇親会はなかった。本選考において、最終面接からスタートのオファーをいただいた。
インターン中の参加者や社員との関わり
メンターが常に近くにいる環境で、実装中に不明点があればすぐに相談できた。対面での相談に加えてSlackも活用し、状況に応じてコミュニケーションを取っていた。また、コードレビューではチームメンバーから具体的な指摘を受けることができ、実務レベルでのコードの書き方や考え方を学ぶ機会になった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
自由で若い組織であり、コミュニケーションが活発な印象を持っていた。また、制作物のクオリティの高さから、個人の裁量が大きい環境だと考えていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
個々のエンジニアが技術に対して前向きで、新しい技術のキャッチアップにも積極的な印象を受けた。また、エンジニアだけでなくPDMやデザイナーとも密に連携し、FigmaやNotionなどを活用しながら認識を揃えて開発を進めており、チーム全体でプロダクトを作る文化が強いと感じた。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
-
IT・通信SCSK総合職(技術系職種)
-
IT・通信日立ソリューションズ営業
-
IT・通信Sansanビジネス職
-
IT・通信日鉄ソリューションズ総合職
-
IT・通信ワンキャリアコンサルティングセールスコース ※現在募集なし
-
IT・通信BIPROGY(旧:日本ユニシス)セールスコース
お気に入り