27年卒 ビジネスコース
ビジネスコース
No.478313 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 6月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社 |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 3days |
| 参加社員数 | 1チームあたりメンター2人、他に運営10名程度 |
| 参加学生数 | 5人×8グループ |
| 参加学生の属性 | 早慶がメイン、一部旧帝大の院生 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
チームに分かれて「新規事業立案」をテーマに、実際のCyberAgent社員がメンターとして伴走する形式だった。3日間にわたり、現状分析・ターゲット設定・アイデア創出・収益モデル設計・プレゼン資料作成を行った。最終日には役員や事業責任者に対してプレゼンテーションを実施し、企画の実現可能性や独自性...
ワークの具体的な手順
初日は企業理解とテーマ発表の後、チーム内で役割を決定。市場リサーチを行い、課題仮説を立てた。2日目はアイデアをもとにビジネスモデルを具体化し、数値面の裏付けを作成。3日目にスライドを完成させ、最終プレゼンを実施した。全体を通して社員メンターからのフィードバックが多く、仮説検証のスピードと「ユー...
インターンの感想・注意した点
議論の中では「結論ファースト」と「論理×情熱」の両立を意識した。スピードが求められる中でも、根拠のある提案を心がけ、チーム全員が納得できる意思決定を行うことを重視した。CyberAgentらしい挑戦的で実践的な環境の中、自ら行動し、他者の意見を受け入れながら形にしていく力を試された。最終的に自...
懇親会の有無と選考への影響
参加者の内、一部は最終面接へ。それ以外は5次面接(最終の1つ前)へ後日案内される。
インターン中の参加者や社員との関わり
参加学生同士での議論は非常に活発で、短期間ながらも互いの強みを活かし合いながら協働する雰囲気があった。特に社員メンターの方々が常に伴走してくださり、アイデア段階から実現可能性・収益性・ユーザー視点の観点で鋭いフィードバックをいただいた。単なるアドバイスではなく、「どうすればより良くなるか」を一...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン前は、サイバーエージェントに対して「勢いがあり、挑戦的なベンチャー気質の会社」という印象を持っていた。また、個人の裁量が大きい反面、競争が激しい環境というイメージもあり、自分がどこまで通用するか不安も感じていた。社員の方々も、圧倒的な成果を求めるストイックな方が多いという印象だった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際に参加してみると、「挑戦を応援する」文化が本質的に根付いていることを実感した。社員の方々は成果だけでなく、プロセスやチームワークも重視しており、学生一人ひとりの意見にも真剣に耳を傾けてくれた。事業創出のスピード感は想像以上でありながらも、人を大切にする温かさがある点が印象的だった。インター...
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