27年卒 総合職
総合職
No.494511 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年9月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | Zoom |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 1チームあたり4人 |
| 参加学生数 | 15名 |
| 参加学生の属性 | バラバラでした。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
インターンでは、日本の「働く」を取り巻く課題について、個人・企業・社会の三つの視点から整理し、どのような介在によって解決できるかを考えるグループワークに取り組みました。チームに分かれ、労働人口減少やミスマッチといったテーマを設定した上で、課題の構造化と解決策の検討を行いました。途中段階で社員の...
ワークの具体的な手順
まず個人で日本の労働に関する課題を洗い出し、その後チーム内で意見を統合しました。次に、課題を要因ごとに分解し、優先順位をつけながら解決策を検討しました。途中で社員の方から視点の抜け漏れやロジックに関するフィードバックを受け、それを踏まえて内容を修正し、最後に全体発表を行いました。短時間で思考を...
インターンの感想・注意した点
短時間で課題を構造化し、解決策まで落とし込む思考量の多さに苦労しました。特に、日本の労働課題という抽象度の高いテーマを扱うため、論点が広がりすぎないよう整理することを意識しました。社員の方からは「結論までのロジックの一貫性」が重要であるとのフィードバックをいただき、改めて成果志向の文化を感じま...
インターン中の参加者や社員との関わり
ワーク中は各チームに社員の方がつき、途中で適宜フィードバックをいただく形式でした。議論が抽象的になった際には、「それは具体的に誰のどんな課題か」と問いを投げかけられ、思考の深さを求められました。発表後も良かった点と改善点を明確に伝えていただき、短時間ながら実務に近い視点での関わりを感じました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
人材業界の中でも派遣を中心とする企業であることから、スピード感や行動量を重視する営業色の強い会社というイメージを持っていました。また、個人の裁量が大きく、成果が数字で明確に評価される環境であると考えていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際に参加してみて、スピードや成果志向は想像通りである一方、単に行動量を求めるのではなく、ロジックや再現性も重視する文化があると感じました。社員の方は合理的かつ端的に物事を伝える印象で、派遣ビジネスの特性上、迅速な意思決定と実行力が求められる環境であると理解が深まりました。
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