職種別の選考対策
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27年卒 ビジネス職
ビジネス職
No.489787 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 ビジネス職
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
慶應義塾大学 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年10月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 六本木オフィス |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | メンター、役員、会長、COOを含め10人程度 |
| 参加学生数 | 25人程度 |
| 参加学生の属性 | 早慶を中心とした、起業志向や上昇志向の強い大学生 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
「DMMの強みを最大化しうる事業を提案せよ」というテーマに対し、2日間で新規事業の立案に取り組んだ。60以上の事業を展開する多角的なプラットフォームとしての強みを分析し、収益性と実現可能性を徹底的に追求した。最終日には亀山会長やCOOなどの経営陣に対してプレゼンを行い、直接フィードバックを受けた。
ワークの具体的な手順
既存事業の分析と強みの特定を行い、新規事業案を策定。ロジックの補強と収益予測を経てプレゼンにまとめた。
インターンの感想・注意した点
経営陣からのフィードバックは非常に鋭く、単なるアイデアの面白さだけでなく「なぜDMMがやるのか」「本当に儲かるのか」という事業家としての視点を徹底的に叩き込まれた。2日間という短期間でアウトプットの質を極限まで高める必要があり、チーム内での役割分担と迅速な意思決定を常に意識してワークに臨んだ。
インターン中の参加者や社員との関わり
役員クラスの社員がメンターとして付き、ワーク中に何度も壁打ちをさせていただいた。また、亀山会長との座談会では、経営哲学や事業の見極め方について直接質問できる貴重な機会があった。懇親会でも社員の方々とざっくばらんに話すことができ、現場の熱量や圧倒的なスピード感を肌で感じることができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
「なんでもやってる」という漠然としたイメージと、個性が強く勢いのある社員が多い印象を持っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
徹底的な合理性とスピード感、そして事業を自分たちの手で創るという強い当事者意識を持つ集団だと感じた。
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