27年卒 企画系
企画系
No.499493 本選考 / グループディスカッション(GD)の体験談
| 会場 | オンライン |
|---|---|
| 試験時間 | 1時間 |
| 社員の人数 | 2人 |
| 学生の人数 | 20人程度 |
| 結果通知時期 | 1週間以内 |
| 結果通知方法 | メールで |
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインだったため、リンクに接続して待機。
GDのテーマ・お題
架空の技術が提示され、どのような活用法があるか?を考えるというもの。
その後グループに分かれ、既存の技術+3つのうちの1つを用いて、課題に対しての解決策を考えるというものだった。
GDの手順
架空の技術が3つ提示されて、それぞれの技術の説明がされた。その中から一つを選び、3分間で活用法を考えるよう指示された。その際、どんな場面で、誰をターゲットにするかを具体的に考えるよう伝えられた。
3分後社員の方に対してそれぞれ発表し、いくつか質問をされた。
その後グループでの話し合い→発表...
プレゼン時間の有無
個人としては、選んだ技術とその活用法についての発表をする時間があり、グループとしてはどのように課題を解決できるか、についての発表をする時間があった。
選考官からの質疑応答の有無
どのようにその考えに至ったのかを質問された。どの就活生も、「実体験に基づいているのか?」という部分を深掘りされていた。また、具体的にはどんな場面で用いられるかなど、再現性を重視している質問も多くあった。
雰囲気
比較的穏やかだった。社員の方も肯定しながら話を聴いてくださり、非常に興味をもってくださっていることが伝わってきた。またグループワークの際には、互いの意見を尊重しながらも自分の意見を主張できる人が多く、全体としてディスカッションを前に進めようとする人が多かった。
注意した点・感想
結論ファーストで話すことを意識した。また、考える時間が短かったため細部まで詰めることが難しかった。そのため、回答に一貫性を持ちながらもその場で補っていけるよう、大枠から細部を考えるイメージで臨んだ。鋭い質問も多かったため、焦らずに端的に答えることを心がけた。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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