27年卒 ビジネス職
ビジネス職
No.494671 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年8月 中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | 10人 |
| 参加学生数 | 20人 |
| 参加学生の属性 | 学歴はバラバラだが、東大早慶、国立が2割ほどいた。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
新規事業立案に取り組みました。マネーフォワードの理念・ビジョンを起点に、同社の強みをどのように活かせるかを考えながら、課題特定からプロダクト・サービスの企画立案までをチームで一貫して実施しました。市場やユーザーの課題を整理した上で、新規事業としての価値や実現可能性を検討し、最終日には役員の方に...
ワークの具体的な手順
一日目は、マネーフォワードの事業やビジョンに関する講義を受けた後、チームでワークに取り組み、テーマ理解と課題の洗い出しを行いました。二日目は、引き続きワークを進めながら社員の方へのヒアリングを実施し、事業やユーザーに関する理解を深めつつ、仮説のブラッシュアップを行いました。三日目は、最終的な事...
インターンの感想・注意した点
非常に密度の高いインターンで、短期間ながら事業づくりのリアルな思考プロセスを経験できた点が印象に残っています。特に、アイデアの面白さだけでなく、マネーフォワードのビジョンや既存事業との整合性、実現可能性まで踏み込んで議論する点に、事業会社ならではの難しさと面白さを感じました。参加にあたっては、...
懇親会の有無と選考への影響
インターン参加をすると、フローが短縮され、人によっては三次面接から始められるから。二次面接から始まるケースもある。インターンでの評価をもとに短縮の度合いは決まる。
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者同士では、背景や得意分野の異なる学生が集まっており、互いの意見を尊重しながら活発に議論を行いました。役割分担をしつつも固定化せず、状況に応じてサポートし合う形でチームとしてアウトプットを高めていく関係性だったと感じています。社員の方とは、ワーク中のメンタリングやヒアリングを通じて密に関わ...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン前は、マネーフォワードに対してFinTech領域で成長を続けるSaaS企業というイメージが強く、業務内容としてはデータや数字を扱う、比較的ロジカルでドライな仕事が中心なのではないかと考えていました。また、社員の方も専門性が高く、個人で淡々と業務を進める印象を持っていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン後は、マネーフォワードをテクノロジーだけでなく、人の意思決定や協働を大切にしながら事業を成長させている企業だと感じるようになりました。業務についても、数字やロジックを重視しつつ、ユーザーや社会にとっての本質的な価値を起点に議論を進める点が印象的でした。社員の方々は専門性が高いだけでな...
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