27年卒 プロダクト職(エンジニア)
プロダクト職(エンジニア)
No.509950 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年9月 中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 東京オフィス |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 10人 |
| 参加学生数 | 30人 |
| 参加学生の属性 | 難関国公立や早慶、マーチを中心に、理系・文系どちらも幅広く参加していました。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
今回のインターンでは、ユーザー課題の発見から仮説立案、施策の優先順位付け、デザイナー・エンジニアとの協働を前提とした実現性検討まで、プロダクト職に求められる一連の思考プロセスを実践的に学ぶことができました。実際に手を動かして考える中で、理論だけではなく、意思決定の背景にある事業成長やユーザー価...
ワークの具体的な手順
インターンの前半では、ユーザー行動データやペルソナの分析を通じて課題を特定しました。課題の背景や要因を深掘りし、どの仮説が最も事業価値に寄与するかをチームで議論しながら整理し、改善方針の大枠を固めました。後半では、設定した価値仮説をもとに具体的な改善施策を検討し、実現性や開発工数を踏まえて優先...
インターンの感想・注意した点
今回のインターンでは、ユーザー課題の発見から改善施策の立案、デザイナー・エンジニアとの協働による実現性検討まで、プロダクトづくりの一連のプロセスを実践的に学ぶことができました。特に、職種を越えた議論や仮説検証のプロセスを通して、事業価値とユーザー価値の両立を意識した意思決定の重要性を体感できた...
懇親会の有無と選考への影響
インターン参加者向けの早期選考や面談の案内もあった。
インターン中の参加者や社員との関わり
インターンでは、チームメンバーとして参加していた学生同士で密に議論しながらワークを進めました。意見の異なる場面でも、お互いの考えを尊重しつつ本質的な課題に向き合うコミュニケーションを心がけました。また、社員の方々とは定期的なメンタリングやレビューを通じて関わり、施策の方向性やプロセスの改善につ...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
企業としての意思決定やプロダクト開発の具体的なプロセスは抽象的にしかイメージできず、社員の方々の働き方もどのような思考で意思決定を行っているのか漠然としていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
ビズリーチのプロダクト職はユーザー価値と事業成長の両立を常に意識しながら、論理的かつ実践的に意思決定を行っていることを実感しました。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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