職種別の選考対策
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27年卒 ビジネス職
ビジネス職
No.489783 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 ビジネス職
ビジネス職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
慶應義塾大学 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 8月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 渋谷オフィス |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 1チーム6名 |
| 参加学生数 | 100名程度 |
| 参加学生の属性 | MARCH、早慶がメイン |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
GMOの既存事業とAIを掛け合わせ、業界1位を目指せる新規事業の立案に取り組んだ。私のチームは暗号資産領域を選択し、地方自治体や企業が独自トークンを発行する際のハードルをAIで解消するBtoB事業を提案した。具体的には、複雑な発行プロセスをAIが自動サポートするプラットフォームの構築を構想した。
ワークの具体的な手順
まず現状分析を行い、成長性のある暗号資産領域での課題を特定した。次にAIによる解決策のコンセプトを策定し、中間レビューでのフィードバックを基に追加リサーチを実施した。競合優位性や収益モデル、営業戦略を具体化させ、最終的に役員クラスのパートナーに対して事業立案のプレゼンテーションを行った。
インターンの感想・注意した点
グループの掲げる「1番を目指す」姿勢を常に意識し、収益性や実現可能性に徹底的にこだわった。中間レビューでの鋭い指摘を基に、一次情報やデータを収集してロジックを補強するプロセスが非常に刺激的であった。現場視点でのフィードバックを通じて、事業を創出する難しさと醍醐味を肌で感じることができた。
インターン中の参加者や社員との関わり
チームでは役割を分担し、リサーチ結果を基に議論を深め、切磋琢磨した。社員(パートナー)の方々からは、ワーク中や中間レビューで「なぜGMOがやるべきか」といった本質的な問いや、経営層視点での鋭いアドバイスをいただいた。議論を通じて、プロの視座の高さや思考の深さを直接学ぶことができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
ITインフラを支える日本企業
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
宗教感が強くて怖い。
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