職種別の選考対策
年次:
27年卒 技術系総合職
技術系総合職
No.526652 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 技術系総合職
技術系総合職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
公開日:2026/06/11
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 広島県五日市市 |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 1人(メンターという形) |
| 参加学生数 | 30~40人ほど |
| 参加学生の属性 | 西日本側の学生が多い印象 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
・安全教育や業務説明を受けた後、油圧ショベルの操作体験を行った。
・試験場において建設機械の性能評価試験を見学し、実際の開発・評価業務への理解を深めた。
・特定地域向けの建設機械を開発するという想定のもと、機械の仕様に関する要素を選定し、その理由や期待される効果について発表を行った。
ワークの具体的な手順
特定地域向けの建設機械を開発するという想定のもと、自由度の高い課題に取り組んだ。明確な手順が決められているわけではなかったため、まず対象地域の特徴を整理し、必要とされる性能について調査した。その後、複数の候補を比較し、最も適していると考えた◯◯を選定した。不明点が生じた際には社員の方に質問し、...
インターンの感想・注意した点
・油圧ショベルの操作体験や遠隔操縦の体験を通じて、建設機械の大きさや操作性、現場で求められる機能について理解を深めることができた。実際に機械に触れることで、説明だけでは分からない建設機械の特徴を学べた点が印象に残っている。
・課題は自由度が高く、決まった正解があるものではなかった。そのた...
懇親会の有無と選考への影響
懇親会(2回)
インターン中の参加者や社員との関わり
社員の方からも積極的に声をかけていただき、気になった点について丁寧に答えてくださるなど、温かく相談しやすい環境だと感じた。
私のテーマは一人だったが、最終報告の場で、それぞれが取り組んだ内容や考えたことを共有し、他の参加者の視点や取り組み方を知ることができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
業務は設計や製造が中心で、現場との関わりはそこまでないと考えていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
開発拠点と生産現場が近いことから、設計から製造、評価、フィードバックまでを一貫して行いながらものづくりを進めていると感じた。
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