27年卒 総合
総合
No.511071 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 10人程度 |
| 参加学生数 | 100人程度 |
| 参加学生の属性 | 様々な大学から来ていた |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
オープニングの後にグループに分かれ、小説の宣伝施策やその小説を読みたくさせる・惹きつける1文を考えるというような内容のグループワークに取り組んだ。その後採用担当者ライブ質問会があり、最後に発表に対するフィードバックをいただいた。
ワークの具体的な手順
まずターゲット層を絞ってからアイデア出しを行った。説明の段階でもターゲット層を絞ることがこの課題では大事だと言われていたため、そこに時間をかけた。
インターンの感想・注意した点
普段自分があまり読まないミステリーのジャンルの小説の宣伝施策を考えるというワークだったため、ジャンルに馴染みがない分アイデアを出すことが難しかった。しかし、普段自分が書店で何気なく見ている書籍は、ターゲット層を絞ったり様々なことが考えられたうえで並べられているということを実感することができたし...
参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア、就活会議、公式採用HP
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワークの中で参加している学生と関わることができた。採用担当者ライブ質問会、グループワークに対する社員の方からのフィードバックの時間もあったため、そこで社員の方との関わりがあった。社員の皆様はフラットで人当たりのよさそうな方々だという印象だった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
大手出版会社というイメージが強く、コンテンツの内容の面白さ、展開しているコンテンツの幅広さなどからも社員の方は独特なアイデアを持っていたりクリエイティブな発想が重要な会社なのではないかというイメージがあった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
発想力ももちろん大切だが、作品に応じてターゲット層を絞ったりデータを分析したりと現状理解、論理的な思考があってのアイデアだというイメージに変わった。また、社員の方がそれぞれ好きなもの、推しているものがある、エンタメに貪欲であるという印象は良い意味でイメージ通りだった。
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