27年卒 技術系
技術系
No.519130 本選考 / エントリーシートの体験談
| 提出期日 | 2025年10月25日 |
|---|---|
| 提出方法 | マイページ上で |
| 結果通知時期 | 1週間以内 |
| 結果通知方法 | メールで |
研究テーマ(50字以内)
DLP光造形と超臨界◯◯含浸法による◯◯複合体の開発
研究テーマの概要(500文字以下)
私は、DLP方式3Dプリンターと超臨界◯◯浸法を用いた機能性◯◯複合体の作製に関する研究を行っています。まず、DLP方式3Dプリンターを用いてメッシュ構造やラティス構造などの三次元微細構造体を作製し、その後、超臨界◯◯を利用して◯◯前駆体を均一に含浸させることで、多孔質な◯◯複合体を調製してい...
当社への志望動機を教えてください。(500文字以下)
私は、研究で培った課題解決力を活かし、社会を支える大規模なモノづくりに携わりたいと考え、貴社を志望しました。大学院では、DLP方式3Dプリンターや超臨界◯◯含浸法を用いた◯◯複合体の研究を行っており、材料設計だけでなく、製造プロセスや装置全体を考える面白さを学びました。その経験から、個々の材料...
一番目に希望した職種の志望理由を教えてください
私はプロセスエンジニアを志望しています。大学院では、3Dプリンターを用いて作製した◯◯構造体に◯◯触媒を固定化し、フロー反応へ応用する研究に取り組んでいます。研究では、材料設計から構造評価、触媒性能評価まで一貫して行い、各工程が最終的な性能に与える影響を検討してきました。その中で、個々の技術だ...
二番目に希望した職種の志望理由を教えてください
私は生産技術職を志望しています。研究活動では、3Dプリンターによる構造体作製から焼結条件の最適化、触媒固定化条件の検討まで、多くの工程改善を行ってきました。特に、反応率の低下という課題に対して、◯◯のリーチングや触媒失活の可能性を考察し、分析結果から原因を追究することで改善策を検討してきました...
学生時代に直面した困難なエピソード
大学院での研究において、◯◯触媒を固定化した◯◯構造体を用いたフロー反応で、反応率が時間経過とともに低下するという課題に直面しました。当初は原因が分からず、再現実験を繰り返しても改善されませんでした。そこで私は、考えられる要因を洗い出し、「◯◯のリーチング」「触媒表面の酸化」「流路構造による物...
関心を持ったこと3つ
(1) ◯◯3Dプリンティング技術
(2) フロー合成技術
(3) ◯◯◯◯
特に熱中したこと
(1)きっかけ
学部時代に、従来法では作製が難しい複雑構造を実現できる3Dプリンティング技術に興味を持ったことがきっかけです。
(2)具体的な内容
大学院ではDLP方式3Dプリンターを用いてラティス構造体を設計し、超臨界◯◯含浸法による◯◯固定化技術の研究に取り組みました。構造体形状...
同年代の誰にも負けない強み
私の強みは、「課題を徹底的に分析し、粘り強く改善を続ける力」です。研究では、反応率低下や触媒脱離など原因がすぐに分からない課題に何度も直面しました。しかし私は、結果だけを見るのではなく、分析データや先行研究を調査しながら原因を一つずつ検証してきました。例えば、フロー反応における反応率低下の原因...
各質問項目で注意した点
研究内容を専門外の方にも伝わるよう、専門用語をできるだけ噛み砕いて説明することを意識しました。また、結論から簡潔に話し、自分の考えや取り組み姿勢が伝わるよう注意しました。
参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
この先輩の選考ステップ
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
お気に入りして募集開始の通知を受ける