職種別の選考対策
年次:
27年卒 ビジネスコンサルタント職
ビジネスコンサルタント職
No.515533 本選考 / 二次面接の体験談
27年卒 ビジネスコンサルタント職
ビジネスコンサルタント職
27年卒
二次面接
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本選考
大学非公開 | 文理非公開
7月
二次面接
7月
| 会場 | オンライン |
|---|---|
| 試験時間 | 一時間 |
| 社員の人数 | 1名 |
| 学生の人数 | 1人 |
| 結果通知時期 | 1週間以内 |
| 結果通知方法 | メールで |
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
中堅社員で、現場経験がある印象だった。
物腰は落ち着いていたが、回答の甘さや論理の飛躍にはすぐに切り込まれ、やや圧を感じる場面もあった。表面的な受け答えでは通用しない面接だった。
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインで接続後、挨拶を挟んですぐに面接が始まった。前半30分は人物面接、後半30分はケース面接という構成で、休憩は特になかった。ケースはその場で提示され、短時間で考えたうえで口頭で説明する形式であった。終了後はそのまま解散となった。
質問内容
■質問
就職活動の軸とその変化/なぜコンサルタントか、他業界との違いは何か/留学で何を学んでいるか/なぜ留学を選んだのか
加えて、売上向上に関するケース問題が出題された(具体的なお題は非公開)。
■回答
就活の軸や留学経験については自身の考えをもとに回答した。一方で、「...
雰囲気
穏やかな雑談ベースではなく、終始緊張感のある面接であった。特に回答の曖昧さや前提の不備に対してはすぐに指摘が入り、厳しめの雰囲気だった。
注意した点・感想
人物面接では、結論ファーストで答えるだけでなく、「なぜそう考えるのか」を深掘りされても耐えられるレベルまで準備しておく必要があると感じた。特にコンサル志望理由は抽象的だとすぐに弱さが出るため、業務理解を踏まえた言語化が必須である。
ケース面接では、発想力よりも前提設定、単位感覚、数値の扱いと...
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