職種別の選考対策
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27年卒 事務系
事務系
No.499872 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 事務系
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 1チームあたり約7人 |
| 参加学生数 | 60人程度 |
| 参加学生の属性 | 高学歴、海外経験が多い、理系の院生 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
三菱重工の営業と調達の具体的な業務に関するグループワークを2日間で行う。1日目と2日目で、1日目は20代・30代の営業と調達のワークを行う。1日目と2日目では難易度が桁違いであり、2日目の課題はかなり難しいと感じた。
ワークの具体的な手順
資料を読みこみ、グループで議論を行う形。
2日目は発表もあった。
インターンの感想・注意した点
ワーク中は、自身の知見をいかに三菱重工の具体的な事業に接続させるかに注力した。特に議論が抽象化しそうな場面では、常に「定量的根拠」を求め、論理の飛躍を防ぐことに注意した。苦労した点は、短時間で膨大な資料を読み解き、チームの共通認識を作るプロセスであったが、ファシリテーターとして論点の優先順位を...
インターン中の参加者や社員との関わり
同じグループの参加者とはグループワークを通してずっと関わりを持っている。一方で、発表時間以外は他の班の学生とは関わる機会はない。社員の方とは、座談会を通じて様々な年次・事業部の社員さん約10名ほどのお話を伺うことができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
「日本の基幹産業を支える保守的で堅実な大企業」というイメージを抱いていた。業務内容についても、マクロな視点での大規模開発が中心であり、個人の裁量や若手の意見がどこまで反映されるのかについては未知数であった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
伝統を守るだけでなく、エネルギー転換等の最先端領域に果敢に挑む「変革者」としての側面を強く感じた。社員の方々は非常に論理的かつ誠実。業務もマクロな視点だけでなく、緻密な定量的分析の積み上げで成り立っており、自身の学びを十分に活かせるフィールドであると確信した。
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