職種別の選考対策
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27年卒 一般職
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No.538696 本選考 / 個別面接の体験談
27年卒 一般職
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個別面接
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本選考
大学非公開 | 文系
公開日:2026/09/16
2026年7月中旬
個別面接
2026年7月中旬
| 会場 | 企業オフィス(東京) |
|---|---|
| 試験時間 | 30分 |
| 社員の人数 | 4人 |
| 学生の人数 | 1人 |
| 結果通知時期 | 当日中 |
| 結果通知方法 | 電話で |
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事課長や同課長補佐など、人事課のベテラン職員
会場到着から選考終了までの流れ
衆議院第二別館到着後、指定の待合室に案内される。順番によってはかなり待つことになる。待合室では何をしていても良いと言われた。順番になると声がかかり、面接室前で待機する。待機中から入室までは、任用係の方がサポートしてくれる。面接終了後はそのまま帰宅する。
質問内容
・衆議院を志望した理由
・インターン/アルバイトでの活動、活動のきっかけ、苦労したこと
・議員秘書になるという選択肢や自身が立候補するという選択肢はなかったのか
・民間企業からも内定を貰っているが、なぜうちも受けたのか
・苦手なこと、自分がだらしないなと思っていること
・総合職試験は...
雰囲気
とても和やかな雰囲気だった。職員の方も、こちらの話を真摯に聞いてくださり、時には笑いが生じることもあった。厳かな面接というよりは双方向の会話・コミュニケーションに近いイメージだった。面接官も待機担当の職員も柔和な方ばかりで、途中からは緊張することなく面接に臨むことができた。
注意した点・感想
ESが簡素な分、面接で問われた時にはES以上の具体的な説明ができるよう心掛けた。また、ESで併願状況をかなり詳細に書くため、「なぜ◯◯(他の受験・内定先)よりもうちなのか」という質問に明確に答えられるようにしていた。
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