27年卒 政党職員(事務総合職・正職員)
政党職員(事務総合職・正職員)
No.526275 本選考 / 最終面接の体験談
| 会場 | 企業オフィス(東京) |
|---|---|
| 試験時間 | 1時間 |
| 社員の人数 | 4人 |
| 学生の人数 | 1人 |
| 結果通知時期 | 2週間以内 |
| 結果通知方法 | メールで |
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
組織のトップクラスにあたる役職の方々4名で構成されていた。事務局長をはじめ、組織の中枢を担うベテランの方々が一堂に会する構成であり、最終選考に相応しい重厚な布陣であると感じた。JTCを感じさせる最終選考に相応しい重厚な布陣であると感じた。
会場到着から選考終了までの流れ
指定された時間に党本部の受付に到着した後、係の方の案内で会場へ移動した。面接の冒頭では、面接官の方からこれまでの選考は能力面を中心に確認するものであったが、当日は「マッチングを確認する」ための面接であるという趣旨の説明があった。
能力や経験はこれまでの選考過程ですでに評価されており、最終選考...
質問内容
■質問
改めての志望動機(なぜ本党なのか)/自己理解と他者からの評価、加えて表面からは見えにくい自分の側面/党運営で想定される場面における対応/亡くなった自民党の政治家で会えるとしたら誰に何を話したいか、また逆にその人物に現在の日本の状況をどう伝えるか/組織や社会に関する自分なりの見解/激務...
雰囲気
冒頭で「マッチング確認のための面接」と明言されたこともあり、終始穏やかで対話的な雰囲気であった。圧迫的な要素は一切なく、面接官の方々もこちらの回答に対して頷きや率直な感想を返してくださる場面が多くあった。一方で、回答の根拠や一貫性については丁寧に確認されており、これまでの選考で語ってきた内容と...
注意した点・感想
最終選考に臨むにあたって最も意識したのは、一次・二次・最終を貫く自分自身のストーリーの一貫性であった。最終選考の面接官の方々にも、これまでの選考で語ってきた内容が共有されている前提で臨む必要があると考え、自分の経験の核となる部分を改めて言語化し直した上で本番に臨んだ。
冒頭で「マッチング...
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